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応援50年 第8報 黄金期の名選手の汗と涙・名監督・名物教師

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2009年 8月 3日(月)22時18分14秒
  通報 編集済
  歴代の監督は、盛岡中時代はスタンドコーチと呼ばれ、久慈次郎(T6卒)、獅子内謹一郎(M36卒)ら(早稲田大学で大活躍したOB)が日頃の練習を一緒に、自校ベンチ近くから作戦指揮を采配したという。瀬川正三郎(S6-8年度)先生等、部長は体育教師が務めた。
やがて大会では「ユニホーム着用の選手と補欠、監督・責任教師(部長)1名に限り競技者席に着席すること」と厳しく規定された。
第一期黄金期 監督   浅沼康一(S26-27) 岡本賢四郎(S28-30) 佐藤優(S31-33)
              部長先生 千田玄(S28-30、S32-37) 松島真蔵(S31)
            千田先生は名物、松島先生は国体全国優勝の盛商から転任
            女鹿-本野・大窪バッテリーの活躍で2年連続優勝
第2期        監督   関行雄(S41-42) 榊貞助(S43)
       部長先生 遠藤弘(S41-47)
            関監督は大会直前逝去され(S43/7/6)選手は自主練習、
            榊監督代行で甲子園快勝ベスト8 小笠原・駒木・三浦・・

第3期    監督   杉田清彦(S46-52、H4-6,H19ー)森雄一(S53-55)
       部長先生 小山卓也(S50-54)
            杉田監督は好チームを率い連勝、林・金野はあと一歩、
            森監督が引き継ぎ甲子園へ
 
 
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