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念願のRS125を手に入れました。しかしエンジンがかからず困っています。キャブはKEIHINのスライドを使っています。ホースは燃料タンクから燃料ポンプに入り燃料ポンプからキャブに刺さっています。ポンプのもう一本はエンジンの不圧に刺さっています。キャブの両側から出ているホースはワッカ上なっており中心に空気抜けの穴が開いています。プラグからの火は飛んでいます。キャブの口を塞いでタイヤを回すと燃料はきています。いざ押しがけをすると最初パパンとかかるのですが直ぐにパンパン、パン、、パン、、、、パン、、、、と止まってしまいます。プラグを外すと燃料がべっとりついて被っています。プラグを取替え(または掃除して)、再び押し掛けしても結果は同じです。キャブに燃料がたまっているようなのでエンジンの不圧のホs−ぅを外し、キャブに燃料が来ないようにして押しがけをすると見事にかかります。13000オーバーまで綺麗に吹けあがります。3分くらい燃料無しで回ってくれます。音が変わってきて燃料が切れて来たなと思うころに不圧のホースをさすとキャブにワッカ状についているホースの空気穴から大量の燃料を吹き出しながら止まってしまいます。プラグを見てみるとやはり燃料過多で被っているようです。どうしたらいいのでしょうか?
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