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全国のOBに感涙の凱歌・鉄壁白亜城、蛮声で球場の外から朗報を

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 9月 8日(月)23時15分38秒
編集済
  盛岡四 0 0 0   0 0 0  1 0    1

盛岡一 1 0 0   2 0 0  4 2X   9

八回裏、 4番赤澤が 2ランコールド・サヨナラホームラン
1-7回表迄No10及川(一年)先発の余裕、8回をエースの菊池達明(2年)が締めた。
実戦経験・連戦連勝で自信がつき、打線レベルがUPしてきた。
盛岡地区チャンピオン、12年ぶりの金メダル。
県大会・東北大会も、基本に徹して一高生らしい謙虚なプレーを続けて、来春の選抜甲子園推薦校へ
盛岡地区チャンピオン、金メダル、12年ぶりの快挙。
(平舘俊弥氏50年卒の岩手スポーツ速報より転載ニュースです)
 
 

甲子園常連私立高を次々と連覇、あす決勝へ、来週県大会、選抜甲子園へ

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 9月 6日(土)20時28分37秒
編集済
  盛岡中央 0 0 3  0 0 0  0 0 1       R 4    H11  E0

盛岡一    2 0 0  0 0 0  3 0 X         5     10  E1

1 センター 山崎  (2年)    H3(2塁打2)
2 ライト  高橋  (1年)    H0犠1死1
3 ショート 千葉 (2年主将)H1四球1
4 セカンド 赤澤   (2年)   H3(2塁打1)
5 ファースト須川   (2年)    H0犠1四球1
6 レフト  中村友 (2年)    H0四球1
7 捕手    中村圭(2年)    H1
8 サード   高橋  (2年)    H1四球1犠1
9 投手     菊池  (2年)    H1

 攻撃のミス牽制死など基本を忘れた拙攻、守備エラー・暴投もあったが、落ち着いてピンチを2度のダブルプレーでしのぎ、着実に犠打で得点するチームプレー。杉田監督の采配は見事、ワンマン・スターは居ないが粘り強く明るいチーム。
応援団長 佐々木凌(2年)を中心に和太鼓と在校生有志数名の蛮声の応援歌は少数ながら県営球場を圧倒した。球親会父兄OBの歓声もにぎやかであった。明日は対盛岡四高、盛岡地区、第一代表の争奪戦
 

希望が持てる

 投稿者:大天地メール  投稿日:2008年 9月 4日(木)16時23分19秒
   夏の大会の活躍で強さが身に着いたのだろう、ますます頼もしくなってきた。県大会での結果に期待したしたい。  

秋の新人戦、来春の選抜甲子園・東北代表決定戦。盛岡地区代表決定岩手県大会へ

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 9月 3日(水)23時36分21秒
編集済
  8/31 盛岡一 対 盛岡南   7 : 0 7回コールド勝
9/2 盛岡一 対 盛岡大附属 3 : 2  代表決定戦(準々決勝)
   秋季県大会盛岡地区で強豪私立盛大附属に快勝、夏の準決勝のリベンジ、3週間前の甲子園出場校を破り県大会出場決定、盛大附属は敗者復活戦へ。
9/5(土)準決勝 (対 盛岡中央) 9/6(日)決勝
9月12-21日の岩手県大会出場、ベスト4以上で10月の東北地区大会に参加すると「春の選抜甲子園出場の21世紀枠」推薦の資格が得られる。
 

昭和末期の応援委員より

 投稿者:曲 則全  投稿日:2008年 8月20日(水)17時40分9秒
  こんにちは
再度失礼致します。
森田君お久しぶりです。オカワリ担当の茶ランです。

校歌を歌う集いに行ってきましたが、盛況ですばらしかったです。幹事の森田君をはじめ皆様大変お疲れ様でした。
私自身は最近柔道を習い始めたためか、肩が痛く、旗を振りませんでしたが、同期の団長がその分もがんばってくれました。
同僚の話では取材に来た岩手朝日テレビに小生が映っていたとか。

できたら同窓会も兼ねて毎年やりたいものですね。

OB諸子の活躍を祈念しております
 

遅ればせながら

 投稿者:森田 典治メール  投稿日:2008年 8月18日(月)13時24分14秒
   先日は校歌制定百周年記念「校歌を歌う会」にご多忙中にもかかわらず、多くの先輩方、後輩諸君のご参集を賜り、誠にありがとうございました。
 我等が母校の校歌制定百周年という節目にこのような会を非常に良い雰囲気の中で開催できましたこと、ひとえに先輩方のご支援の賜物と深く感謝申し上げる次第です。
 世代を超え卒業生、在校生が一堂に会し、同じ校歌を腹の底から歌うことが出来るという喜び。伝統ある盛岡一高の卒業生として誇りに思うとともに、これからも末永く歌い継がれていくことを願ってやみません。

 繰り返しとはなりますが、本当にありがとうございました。

 取り急ぎお礼、ご挨拶まで
                           平成十二年卒
                           森田 典治
                           moritanoriharu@yahoo.co.jp
 

「校歌を歌う会」

 投稿者:白堊応援団30 星メール  投稿日:2008年 8月17日(日)14時32分57秒
編集済
   森田君、再三投稿していただきましたが、諸事情により参加できませんでしたが、今年は野球部の健闘もあり盛会であったと思います。
 また、歌う会の様子は「在京白堊会サイト」(下記URL)にて紹介されています。

http://www.hakua.sokei.co.jp/080816.htm

 

(無題)

 投稿者:森田 典治メール  投稿日:2008年 8月14日(木)13時26分18秒
  度々の投稿失礼いたします。
私、盛岡一高平成十二年卒の森田典治と申します。

さて、以前もお知らせさせていただきました「校歌を歌う会」がいよいよ明後日となりました。一人でも多くの先輩方、後輩諸君に参加していただきたく、ここに再度呼びかけます。

それでは当日、我等が母校の校庭にて共に校歌を歌えることを楽しみにしております。

             記


<日時> 平成20年8月16日(土) 午後4時~5時
<場所> 岩手県立盛岡第一高等学校 校庭

※百周年という節目に、大勢で校歌を歌いたい!という思いで企画しました。お気軽にご参加ください。
※当日駐車場の準備はございませんので、ご了承下さい。
※雨天決行

主催 校歌制定百周年記念斉唱の会実行委員会
後援 白亜同窓会

お問い合わせ先
森田 典治
moritanoriharu@yahoo.co.jp
 

同感!

 投稿者:大天地メール  投稿日:2008年 7月23日(水)15時15分15秒
   前評判にはのぼらなかったがあっという間の破竹の進撃、勝つときは「逆転サヨナラ」
か「コールド」かという見事な勝ちっぷり、最後もコールドで負けっぷりも良い。
 我が校の校歌・應援歌の似合うチームであった。應援に馳せ参じた皆様には心残り
もありましょうが、ここまで上がってきた事を健闘を讃えましょう。
 

昭和末期の応援委員より

 投稿者:曲 則全  投稿日:2008年 7月22日(火)10時35分14秒
  はじめまして おじゃまします
初投稿です
野球が負けたのは残念でしたが、大変楽しませてもらいました。20年ぶりのおかわり(一発こい)を踊りました。9回までの体力配分を考えてしまいましたが、コールドで負けてしまったので、体力があまり、少々不完全燃焼でした。
今回出場したのは、2年生主体の若いチームと聞いていますので、来年に期待したいと思います。
白亜OB各位のご活躍を祈念しております。
 

準決勝出場で惜敗、一高大応援團在校生団結の醍醐味を青春の想い出として人生の糧に

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 7月21日(月)11時24分6秒
編集済
  盛岡一 1:8 盛岡大附属 7回コールド
内外野を埋め尽くす約7000人の大観衆、80%以上が一高ファン、旧制盛岡中OB卒業生・盛岡市民の全てが畏敬と好意の声援を送る。校長・父兄会球親会・10旗以上の深紅M旗(OB応援旗)が球場を圧倒した。
この数日間は、一高の活躍が盛岡市民の巷の話題の中心になっていた。(岩手の今年の十大ニュース?)
全校応援の現役在校生も一回の先制点に「嗚呼愉快なり」の大スクラムと和太鼓に酔っていた。青春の想い出として、一高精神の伝統はひきつがれた。
3回表のノーアウト一・二塁で、ランナーの牽制死、バンド失敗・見逃しの三振。3回裏のサードゴロでバックホームのボールがキャッチャーの頭上を越え満塁走者3人がホームイン。3塁手(2年)・2塁手(2年)の未熟タイムリーエラーが、多田(3年)・菊池投手(2年)の力投に報いられなかった。
今年は3年生3人中心に1・2年を良くまとめて元気だけで勝ち進んだのだから、今後さらに基本プレーに磨きを懸ければ甲子園で活躍する好チーム間違いなし。
盛大附(元生活学園)、盛岡中央(旧龍沢)、久慈東(県立久慈商)、花巻東(私立花巻商)の今後のレベルアップにも貢献すると信じる。
 

残念ながら

 投稿者:大天地メール  投稿日:2008年 7月20日(日)16時28分31秒
   健闘むなしく止まってしまったが、後輩たちの活躍を讃えたい。
 楽しませてもらいました。
 

「一高、一発こい」「おかわり来い・・・」準々決勝は6回コールド勝、あと2勝で50年で5回目の優勝へ

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 7月18日(金)18時36分7秒
編集済
  盛岡一高 1 0 1  1 0 4  4    R11

久慈高   0 0 0  0 0 0  0      0

雨天の花巻市立球場に「雷鳴」を凌ぐ「和太鼓」と全校応援団の「一高、イチコー」の蛮声が相手チームを萎縮させたか?
(「選手が6500名の大観衆で萎縮していた」と四高監督は昨日の岩手日報で語っていたが実は一高の応援團の事?)
「高校野球は2時間の集中力と元気な方が勝つ」と中天地は50年間(100試合以上観戦)の外野席応援歴で確信している。トーナメントの一発勝負、シード校、野球学校が次々と敗退しており、優勝した昭和31、32、43、53年の再現で30年ぶり5回目のチャンスが到来しつつある。「あと2勝」の壁はかなり厳しいが、甲子園へ・・・1.2年生も有力なので毎夏の楽しみが増えつつある。
 

またもコールド勝ち

 投稿者:大天地メール  投稿日:2008年 7月18日(金)13時08分45秒
   外野席応援OB副團長・中天地の報告を待ち切れず「白堊スポーツ」 を見たらなんと7会コールド。いよいよ準決勝だ。  

さよなら勝ちとは痛快

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2008年 7月18日(金)01時02分45秒
   勝ち方が痛快! 十数年ぶりのベスト8進出か… ともかく一回々々粘り強く勝ち上がれば最終目標に到達する。
 画像を見ると応援席の女性とのタオルをかぶった姿が気になるが、近縁の地球温暖化の影響と見たい。応援に駆け付けるという行動が大切だ。應援委員も応援のし甲斐のある夏を過ごすことができる。
 次の一戦も健闘を祈る。
 

「また繰り返す勝ち戦」、6対5でサヨナラ勝利、「友よ、矛取れ、闘わん」

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 7月17日(木)18時25分28秒
編集済
  盛岡四高 0 0 0 0 0 5 0 0 0      R  5     H12 E1

盛岡一高 0 3 0 1 0 0 1 0 1X        6     H17 E2

船山OB団長(大正生まれ、現役ドクター産婦人科)と副団長(中屋ドクター・紀元2600生、星大天地と同級)は元気だったが、サヨナラ勝利後は、一高女生徒2名の熱中症手当で岩手医大救急医療センタへ・・ひ弱な若者達、でも一高精神は引き継がれている。
OBの蛮声は頑強、三四会同級生吉田敏彦氏・佐々木一樹氏、疾風会(42卒)の佐藤泰Q氏・平舘俊樹(50卒)氏をはじめ「生涯一高生OB乃会」久慈勝治(47卒)千葉國応(43卒)吉田氏も全員健在。
65歳以上でシニアパスポートで入場料500円無料になります。
先輩も後輩も年一度の健康長寿の再会を祝しファイトで明日は花巻へ
 

次は県営球場

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2008年 7月15日(火)23時51分49秒
   久しぶりに強そうな一高チームだから大いに期待したい。相手の四高も水沢を6回コールドで破っているから心してかからなければならない。
 外野席應援諸君も応援のし甲斐があるというものだ!
 

今年の夏は第2試合7回コールド勝、ああ愉快なりユカイなりー

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 7月15日(火)20時59分32秒
編集済
  雫石高 0 1 0  0 0 2  0     3
一高   2 0 2  2 4 1  X    11  7回コールド勝
 (投)多田(3年)-高橋(2年)-及川(1年)-(捕)小沢
  1小沢(H4) 2阿部 3千葉 4赤沢(H4) 5須川(H2) 6中村(H1) 7山崎 8多田 9高橋
 (エラー)0
 菊池投手を休ませて控え投手3名を繰り出す余裕を見せて快勝。
 スクラムを組んで和太鼓で第6応援歌「盛高よいとこ猛者のでどこ、・・・ここで勝たなきゃ男が立たぬ・・・ ああ愉快なり愉快なり・・」久しぶりの「ユカイなりユカイなり」在校生現役応援団はまごついていたが、OB連が模範を示して「サンキューサンキュー先輩」「頑張った頑張った後輩」のエール交換、外野席応援団OBも冥利に尽きる。これだから生涯一高生の会はいつでも万障繰り合わせて球場に駆けつける。休む暇はない。
 

第90回甲子園、10度目の出場へ緒戦快勝、あの夏が来ました

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2008年 7月13日(日)22時36分10秒
編集済
  盛岡三 0 0 1  0 0 0  0 1 0   2

盛岡一 0 0 1  0 0 0  0 0 2x  3

(投)菊池達郎(捕)小澤俊一郎 2塁打 小澤
(監督)杉田清彦(マネジャー)田島祥子
逆転サヨナラ 最終回2アウトからの3連打は 一高生らしく粘った迫力で、奇跡を呼んだのか、・・・蛮声・和太鼓と応援旗・M旗、柳田秦太委員長(3年)を中心とする在校生応援団の熱意が雫石球場を圧倒した結果の勝因。
外野席応援団・「生涯一高生の会」船山賢一OB(S17卒82歳)をはじめ全員、猛暑の夏も健在です。内野・外野席は父兄会・球親会 熱血ファンで満席。盛岡三高の全校応援も見事、好チーム、高校生の青春に涙のエールを送る。
緒戦快勝、明日は対・雫石高、16日(水)はベスト16、対・盛岡四
 

あの夏の君へ

 投稿者:江戸川  投稿日:2008年 7月 6日(日)21時04分25秒
  68年 盛岡一、全国で8強に

http://mytown.asahi.com/iwate/news.php?k_id=03000530806250001
 

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