teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ありがとうございます

 投稿者:質問者  投稿日:2006年 9月15日(金)20時56分40秒
  上はボロなのに下は普通のをはいているので気になっていたのですが、みすぼらしいからだったのですか  
 

(無題)

 投稿者:いちこうせい  投稿日:2006年 9月15日(金)18時05分58秒
  いいんじゃない?上下ボロの他校は逆にみすぼらしいよ。  

質問です

 投稿者:質問者  投稿日:2006年 9月14日(木)18時32分54秒
  盛岡一高さんのバンカラってなんで下はボロじゃないのですか?  

公欠って?

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2006年 9月 3日(日)21時46分23秒
   今は野球應援に行くのにいちいち許可が要るのか? こりゃーぶったまげだ… 生徒よりセンセーの方が偉いんだ。それと白堊文化祭は11月じゃない!!
 50年も昔とは状況がちがうかもしれないが應援ぐらい自由に行かせてくれー。
--------------------------------------------------------------------------------
 装飾一代男氏のきめ細かいバックアップは余人ではなかなかできないことですなあ。やはり白堊が,後輩が,気になるとお見受けします。
 

白堊祭にて

 投稿者:装飾一代男(H3卒佐藤)メール  投稿日:2006年 9月 2日(土)17時50分16秒
  先日引退した3年生応援委員の皆さんを撮りためた写真を
白堊祭の応援団展示室、手ぬぐいの売り子さんに預けてまいりました。
(ハンド・運動会・野球応援など)

ご本人がこれを読んで気が付いたら取りに行って(もらってやって)下さい。
もしくは関係者の方、先にこの書き込みに気が付いたようでしたら教えてあげて下さい。

4人分適当にみつくろって
誰がどの分か(顔で)わかるように袋詰めしておきましたが
素直にもらっておくもよし団室に置いて卒業するもよし、交換しあうもよし、
私の手は離れましたのでご自由にどうぞ。

なお母校では白堊祭開催中ですが
2年生の現役委員の数名は『野球応援のため公欠』とのことでした。
今年の委員の皆さん、カメラ担いで私が出没したときはよろしく。
 

歴代の応援団長も見守る伝統の応援風景

 投稿者:外野席応援OB副團長・中天地メール  投稿日:2006年 9月 1日(金)22時01分36秒
  秋季岩手県大会新人戦盛岡地区予選
盛岡一 000 300 0 3
盛岡三 104 140 X 10
新応援委員デビュー戦5人の少人数・劣勢にもめげず意気は軒昂・
来年度の選抜甲子園推薦枠を目指して・明日は敗者復活戦・対盛岡市立高へ
法螺貝と蛮声、深紅の応援旗M旗は126年の伝統を引き継いで見事です。
平成元年度 大森健一(H2卒)
  2   中屋重明(H3卒)
  3   細矢文仁(H4卒)
  4   関 慶久(H5卒)
  5   藤原 亮(H6卒)
  6   竹内嘉次郎(H7卒)
  7   鵜飼雅之(H8卒)
  8   加藤久二之(H9卒)
  9   藤井良史 (H10卒)
 10   遠藤大輔 (H11卒)
 11   小野寺正幸(H12卒)
 12   佐々木太一(H13卒)
 13   三上金徳 (H14卒)
 14   吉田宗平 (H15卒)
 15   小野寺隆文(H16卒)
 16   柳 雅俊 (H17卒)
 17   田口雄亮 (H18卒)
 18   松本誠宏 (H19卒予定)
 19   小野寺浩 (2年生)
 

情報ありがとう

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2006年 8月27日(日)00時38分42秒
   平舘氏の應援情報はありがたい。実際に見てのものなので雰囲気がよく分かる。
應援委員も選手も営々と努力を重ね何時の日か甲子園に白堊の者達を連れて行って
ほしいと念じている。
 

応援委員頑張ってました

 投稿者:白堊スポーツ・平舘  投稿日:2006年 8月26日(土)17時10分0秒
  今日は、一高グランドで硬式野球部が岩泉高校と練習試合。
正門をくぐると、屋上から応援委員の声、太鼓の音。

「白堊祭に向けての練習だべがな~」

練習試合開始!
屋上の応援委員が、選手一人一人の名前を挙げて旗振り応援!

「あれっ 試合に合わせて応援練習してるんだ!!」

秋季地区予選も来週だっ!!
旗は、まだまだ揃わないが、懸命の練習に 試合は負けてしまった
けど、爽やかな、清清しい気持ちで、わが母校を後にした。

http://www.geocities.jp/taira_d_1048/

 

敗戦歌について

 投稿者:S62村田  投稿日:2006年 8月17日(木)22時00分59秒
  今年の硬式野球ですが、タイミング的に第六は無理だったと思うんですが、試合後の敗戦歌がありませんでしたよね。
これって高野連からの時間規制でもあったのでしょうか?

その日のその球場の最終試合に限り、敗戦歌を謳っていました。今年はその条件に合致していました。
来年以降を考えて、そこら辺教えて下さい。平成18年度諸君。

折角S61準優勝監督の川村祥平・現不来方校長が高野連の副会長なので、規制があるなら交渉しませんか。
その他様々な規制項目があるでしょうから、ここらで一度おさらいしておきませんか?
 

またまた横入りですが・・・

 投稿者:白堊スポーツ・平舘  投稿日:2006年 8月15日(火)15時39分4秒
  OBを見返すとかじゃなくて、対戦相手を見返して、圧倒して
やろーじゃないがっ!!敵は相手だ!
S62村田の言う通り、五分、もしくは、劣勢だったら、応援
の力でどうにかしてやろうじゃないか!!
内向きでは、どーにもならんのではながんすがな~~

http://www.geocities.jp/taira_d_1048/

 

応援に行こう!

 投稿者:S62村田  投稿日:2006年 8月15日(火)11時56分58秒
  県外OBにとっては、応援委員は、
実戦応援をしている姿でしか彼らを見るしか術がありません。
自分は人より多く足を運んだつもりです。
少なくとも在校生以上は応援に足を運んだつもりです。
バレー、バスケ、ハンド、軟野、硬野、弓道など。
その応援を見た限りではの今までの書き込みでした。

現役三年生さんと現役一高生さんに指摘いただいた
校内での活動を伺い知ることができ、
大変ありがたいお話でした。どうもありがとうございます。

平成十九年度委員は今の「ハート」の部分をしっかり引継、
技術のほうもより向上させていって下さい。

有志100人などとは言わず三年生全員で応援歌練習
を指導できることを祈ってます。

そしてOB諸兄とくに在校生諸君、もっと応援に足を運んで欲しいのです。
様々な事情は有るでしょうが、一度でも良いので応援しに行って下さい。
あれだけきつい応援歌練習をこなしながら、
何故応援しに行かないのですか?

昔のように授業を抜けて応援に行けと言ってる訳じゃないです。
お願いですから応援に行って下さい。
同級生の頑張っている姿にエールを贈って下さい。
自分の頑張っている姿をみんなに見てもらって下さい。

たとえ実力では10vs8で負けていても、
一高生の応援があれば、逆に8vs10位にはもっていけます。
自信をもって、恥ずかしがらずに大声を上げて下さい。
応援に行きましょう!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年 8月14日(月)00時29分0秒
  賛成↑↑  

(無題)

 投稿者:現役一高生  投稿日:2006年 8月13日(日)18時10分58秒
  ずっとROMってましたが、初めて書き込ませていただきます。

今年の團は基本的に部活との両立を目指していたようですね。そういう意味ではもしかすると例年よりは技術面は劣っていたかもわかりません(勿論我々にはまったくわかりませんが…)。でも今年ほど選手(に限らず一般生徒すべて)との真の絆を確立していたことが今まであったのでしょうか。少なくともここでかなりの好評価を得ているらしいH17の時にはなかったと思います。例えば、自分の周りからはバンカラの応援を嫌がる声は今年までに消えました。OBの皆さんはこのように目に見えない部分をご存知でないのでしょう。

H19は幸い人数も恵まれたようです。方針がどのようなものかは知りませんが、小野寺達には本当に頑張ってもらいたいです。そしてOBを見返してやって下さい。


ところで少し「技術」に話を移してみますが、團に専念し、唯一のボロランだった合川さんは扇子もバットエールも法螺貝もやってましたよね。オールマイティーなだけでなく、旗も太鼓も声もいずれも(素人目ながら)かなりレベルが高かったと思います。決して『屋上に引きこもって』いたわけでもなさそうですし。自分は「團=合川さん」ってイメージもありました(笑)
とりあえずH19年度諸君は彼を目指したらいいんじゃないだろうか。
 

ポジティブにいこう

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2006年 8月13日(日)14時17分33秒
   近年の應援委員が単なるパーフォーマンスではなく,伝統的バンカラ應援を継承しようとしていることは万人の認めるところであります。そのうえでOBとしての物足りなさや技術的意見を述べる場合もありましょう。
 しかし現役諸君,実際に活動するのは諸君達である。自信を持って應援委員としての任務を全うし,後輩に伝統を引き継いでいけば良いのである。意見は意見としてなんら臆することなく己の信ずると道を進んでほしい。在校生の支持なくしては應援は成り立たない。
 先輩も後輩も平等に様々な意見を述べるのは白堊の伝統である。誹謗中傷でなく堂々と意見を述べることは当掲示板の歓迎するところある。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年 8月12日(土)18時15分58秒
  賛成↑↑  

(無題)

 投稿者:現役三年生  投稿日:2006年 8月11日(金)17時09分56秒
  なんだか今年の応援団が失敗だったみたいな書かれかたしてるようですが・・・。
春季応援歌練習を体育館の上から見ていた教師が次のように話していました。
「2・3年生が例年に無く真面目に取り組んでいる」「これだけ上級生が校歌や応援歌で声を出しているのも珍しい」「暗幕を閉めた暗い体育館の中で、毎年星空のようにちらついていた携帯が今年は見られなかった」等等・・・。
実際に三年の中で歌っていた私も上級生の取り組み状況が大きく改善されたと感じました。
また、例年20~30人で構成される三年生有志が、今年は100人ちかくまで増加しました。私もこの有志会に参加しましたが松本たちはたった4人でこの100人をしっかりまとめ動かしました。一年はそうした上級生の姿に感化され、例年以上に団を尊敬しているようです。
もちろん春練のみではなくその後の壮行式や様々な校歌・応援歌斉唱の機会にも全校で声を出しているという一体感がとても強かったです。
最後の屋上朝練には200人ちかくの生徒がつめかけ、屋上で蛮声を張り上げました。
松本、合川、平谷、佐藤のおかげで委員と生徒の距離が縮まり、全校生徒が自分達の校歌、応援歌、応援団に誇りと自覚が芽生えてきたように思います。
その影響もあったのか私の部では団が応援に来てくれるだけで喜んだし、来れないときは皆で寂しがったりしました。素人目には技術云々は分かりませんが、私たちにしてみれば団がいてくれれば心強かったのです。
間違いなく今年の委員は私たちの誇れる応援委員会でした。
次の代の委員も彼等の築いた新たな伝統の礎を引き継いで、どうか「生徒・選手のための委員」になってください。屋上に引きこもりになったりせずに・・・。
 

NEXT GENERATION

 投稿者:S62村田  投稿日:2006年 8月 9日(水)20時45分37秒
  その昔、「試合の邪魔になるから応援に来ないでくれ」
と、言われていた時代があったそうです。
実際に応援をみた委員OBも怒り心頭だったそうです。

そこであるOBが乗り出しました。
技術、声、太鼓、リーダシップそして戦略・戦術。
一つのプレーにどんな意味があり、どう応援するのが有効か。
自分達の目的・目標・手段を設定し何度も何度も繰り返し。

一年二年と経ち目に見えてその効果が出てきました。
特にH17年度のハンドボール応援にいたっては
史上最高かつ世界最強のハンド応援を実現させました。

そしてH18年度の諸君は今まで以上に困難な目標を掲げました。
「自分達で考え、責任をもって実行する」
応援委員として極めて自然なもので、昔はみなそうしてきました。
しかし前年までに比べて何と高い目標だったでしょうか。

自分達OBは夏合宿までで、その後は現役にまかせました。
その結果はさきにもかきました。

H19年度はどのような選択をしていくか楽しみにしています。

どうかこちらのHPをご覧にいらっしゃるOB諸兄には
出来るだけ応援の現場に来て、彼らに声をかけてやって下さい。
 

平成19年度応援委員へ

 投稿者:H18鈴木   投稿日:2006年 8月 8日(火)23時54分53秒
  平成18年度松本団長の投稿を読み、無事代替わりが果たされたことをうれしく思います。18年度応援委員諸君、本当にお疲れ様でした。
 さて、今回の合宿はどうだったのでしょうか?私は今回、諸事情により残念ながら参加できませんでした。ですので、平成18年度応援委員はもちろん、指導をしたOBの方々の感想を聞きたいです。平成19年度応援委員が、5日間でどこまで本気になれたかが聞きたいです。
 1年間の任期の中で、5日間というのはあまりに短い時間ですが、応援委員としては絶対に必要な時間だと思います。あの5日間があったから、私は1年間の任期を全うすることができました。
 最後に平成19年度応援委員に。團合宿で技術も精神も成熟することは先ずないでしょう。ですから、これからの諸君の頑張りに期待したいです。また、同代の高橋が言うように、OBの意見を貪欲に求めてほしいです。OBの意見には様々ありますし、全く異なる意見も存在していると思いますが、参考にすれば応援の幅は必ず広がると思います。常に向上心を持って、これから1年頑張って欲しい。
 

(無題)

 投稿者:H.17高橋  投稿日:2006年 8月 8日(火)22時07分40秒
   久しぶりに書かせていただきます。
 僕らの代の話をします。応援委員になった当初は委員としての「心」の部分が全然なってなく、ただ闇雲に自分達の好きなように応援していました。代の中でも僕は特にその傾向が強く、間違った方向にベクトルが向いていました。
 そんなときに僕らに一高応援のやり方を手取り足取り教えてくれたのが、村田さんや三浦さんなどのOBの方々でした。きめ細かいご指導のおかげで間違った方向に向いていたベクトルも徐々に正しい方向へ向きなおし、最終的にはみんな真の一高応援を追求することができました。
 松本たちは本当に良くやったと思います。たったの4人で最後までやりとげました。ただ一つ残念に思うことは、OBの意見をもっと貪欲に求めてほしかったところです。良い応援をしようと思ったら、良くも悪くも沢山の経験をしてきたOBの意見が自分達にとってプラスになることは凄く当然のことだと思います。それだけが残念に思いました。
 

お疲れさま

 投稿者:白堊應援團30 星メール  投稿日:2006年 8月 2日(水)22時05分3秒
   現役の應援委員として願わくば「夏の野球大会」は二度,三度……と勝っていってもらいたい。最後の夏を應援三昧で過ごしたいと思うのは当然。勝つに従って應援委員の意気も高揚し應援團全体も燃え上がる。しかしそれがかなわぬことも多いことは確かである。
 一生に一度の晴れ舞台を目指して日夜努力してきた「應援委員諸君」本当によくやった。諸君が居たからこそ伝統が守り続けられたのだ。お疲れさま,ありがとう。
 今度は諸君も見守る側に回ってともに我らが白堊應援団をバックアップしよう。
 

レンタル掲示板
/21