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ハローワークという名の収容所の看守が襲撃された!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 9日(木)10時18分23秒
  おはようございます。
ハローワークという名の収容所の看守が、職業相談でテイタラクな態度を見せたことに怒った、在日中国人民によって、襲撃されました。
たしかに、襲撃したことは、刑法上では、問題としても、ハローワークの職業相談窓口での、求人側のブルジョワどもの手先となって、男女差別、民族差別を原因とする、面接の拒絶等の門前払いという名の失業者イジメに邁進するハローワークという名の反人民的収容所組織が、当然被るべき行為を受けたというふうに私は捉えています。
この事件に関して、ブルジョワ・タレントのみのもんたは、求職活動の必要のない、大ブルジョワ階級として、なんぜ、こんなことをするの、実に、けしからんなどと、恐慌下の過酷な日本社会の深部を知らない、世間知らずな帝国主義的発言に終止していました。
私は、前から、この、みのもんたを反革命分子と考えていましたが、この事件を機に、この掲示板で、正式に、反動反革命分子と、規定し、強く、この掲示板において、断罪します。
帝国主義反革命分子、みのもんたを徹底粉砕せよ!
ではまた。
 

自民党が下野しても、クソ天皇制は必ずや、生き残る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 8日(水)10時53分18秒
  追伸、ネットのユーチューブを見ていたら、あの奥崎健三様の選挙演説を見つけました。
その中で、徹底的に天皇裕仁に対する糾弾発言は、私を勇気づけてくれました。
今、彼が生きておられたら、必ず、自民党が消滅しても、クソ天皇制は必ず、生き残り、日本社会に害毒を垂れ流しつづけると糾弾されると私は思います。
天皇制廃止なくして、日本に民主主義は、到来しません。
奥崎様が、出獄された後に、AV映画に出られたことを糾弾するネット左翼の人がいますが、日本では、満足に、性器の見える映画は、わいせつ映画として、警察に検挙され、懲役刑さえあります。
奥崎さまは、天皇制とわいせつのタブーに挑戦された偉大なる思想家だったと私は考えます。
ではまた。
ではまた。
 

産経新聞の発行部数が激減したそうです!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 8日(水)10時31分5秒
  おはようございます。
ネットのニュース情報サイトの「日刊ベリタ」によれば、あの極右・天皇制大好き新聞の産経新聞の発行部数が激減したそうです。
産経新聞というと、日本帝国主義の象徴である、睦仁ことクソ明治天皇や、戦争犯罪人で軍国主義者の裕仁ことクソ昭和天皇を現代日本を繁栄させた偉人達と、まさに、個人崇拝させる記事を日常的に載せることでも、有名であり、徹底した日清・日露戦争勝利論〔クソ軍人の東郷とクソ乃木の祭り上げ策動〕、太平洋戦争東条・陸軍極悪論、裕仁・山本五十六・海軍善玉論、汪兆銘〔中国・台湾でも、今でも、裏切り分子である。当然の帰結ですね。〕・チャンドラボース〔インドでは、独立の父としてガンジーが圧倒的に支持されてにもかかわらず〕偉人論の展開など、右翼的要素に、ことかかないメディアですね。
そういったクソ極右新聞を、この恐慌下で、日本一般人民は、あまり、購読しなくなっていることの現れであり、好ましい傾向だと私は思います。
産経新聞部数激減の中でも、一方の極右新聞の読売新聞の勢いは、強いと私は感じています。
それにくわえて、文春の極右月刊誌だった「諸君」の売上購読数激減による、廃刊も、ひとつの現象として注目されます。
まさに、日本で極右メディアの衰退が始まったというふうに捉えるのが、私の考えです。
世は、恐慌下で、かつての、プロレタリア文学の見直し的流行、天皇制特集テレビ番組の視聴率の極端な低下といい、まさに、左翼の時代が日本に到来していると私は思いますし、これを機会に、日本の諸左翼勢力は、力を、のばして、日本革命に到達すべきであると私は考察します。
ではまた。
 

きっこの正体

 投稿者:きっこの正体  投稿日:2009年 7月 6日(月)17時03分57秒
  きっこの日記の作者の正体は、「名探偵コナン」でおなじみの青山氏の
妹です。
また、大阪府警大淀署の和瀬刑事、武田刑事、市原刑事、有馬刑事らは、
捜査情報をきっこ氏に提供し、見返りに金品を受け取っている。
共犯はジャーナリストの勝谷誠彦と大阪毎日放送の石田栄治氏など。
その他の共犯者にはきっこ氏自身が兄のように慕う福田和夫がいる。
謎の多い在日朝鮮人福田和夫の素顔はこのブログで見ることができる。
↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓  ↓ ↓ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/npobouhan/1528257.html

MBS石田英治の親友福田和夫の素顔を語るブログはこちらから。
↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓  ↓ ↓ ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/npobouhan/1528257.html
 

故石原裕次郎を政治利用するファシスト石原慎太郎にも反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 6日(月)10時26分31秒
  おはようございます。
今朝のテレビ番組は、故石原裕次郎23回忌特集に、あけくれていました。
わざわざ、国立競技場に、菩提寺院〔横浜、禅宗・総持寺総本山〕のモニュメント建てての法要行事は、日本国憲法に抵触し、政教分離の原則に違反します。
なぜなら、国立競技場という公共施設で、特定の宗教による、法要行事をやることは、税金の無駄であり、政治と宗教の混同行為となります。
また、首相や閣僚〔いわゆる公人〕の靖国参拝にも等しい違法です。
まさに、特定の個人と宗教に対する、著しい優遇措置であり、憲法に著しく、違反します。
このような追悼行事が実施可能の裏には、石原裕次郎の兄、ファシスト石原慎太郎東京都知事の知事権限乱用による、東京オリンピックもう一度キャンペーンの宣伝戦略があるからです。
放送法上、厳正中立であるべき、各テレビ局も、これに異議をはさまず、石原プロと30年来も親密なテレビ朝日系列にいたっては、積極的に協力していましたが、言語道断の違法行為と、この掲示板で強く糾弾します。
それから、この機に及んで、石原裕次郎関係の映像ソフトが、10数万円とは、大ブルジョワでも、そんなものは、この恐慌下、買わないと私は思いますし、まさに、一種の悪徳商法とさえ、私は捉えています。
また、石原プロは、このイベントでも、数十億円使ったそうですが、その殿様商法には、一部の芸能ジャーナリストから、疑問が投げかけられています。
石原プロというと、西部警察が上げられますが、この西部の前に、日本テレビとの共同制作だった「大都会シリーズ〔三部まで存在する〕」という刑事ドラマ作品があったのですが、放送元の日本テレビとの放送・表現上からのトラブルにより、お蔵入りして、公開を阻んでいます。
このように、自社の作品を大切にしない、石原プロには、資本主義・帝国主義社会として、大ブルジョワが最終的に至る段階である、倒産という文字しかないと私は思います。
ここで、石原プロの将来に絶望して、過去に、石原プロを離脱した芸能労働者を上げておきます。
まず、峰竜太、石原良純〔ファシスト石原慎太郎の次男〕、寺尾聡、川地民夫、浜田光夫、刈谷俊介、玉川某、浅丘ルリ子の各氏の方々です。
ではまた。
 

熱田派農民と支援党派には、本当に信頼関係があるのか?

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 5日(日)10時51分2秒
  追伸、日本テレビのドキュメントの成田反対運動特集は、ほとんど、熱田派農民を取り上げたものですが、熱田派農民は、支援党派に対して過激派などと、支援されているのに、蔑視表現していますね。
これは、見ていて、私は、この熱田派の空港反対運動は、あまり発展しないと思いました。
それから、元戦旗に至っては、熱田派農民の家の盗聴工作がバレて、永久追放宣言まで、出されたのに、後に、安易に支援党派として復帰させているところなど、本当に信頼関係が成り立っているのか、熱田派運動には、私は、疑念を抱いています。
それから、安易に成田シンポジウムという名の解散策動に乗ったことなども、言語道断だと私は思います。
ではまた。
 

サンデープロジェクトの裏番組サンデージャポンにも反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 5日(日)10時30分24秒
  おはようございます。例のサンデープロジェクトの裏番組であるサンデージャポンという番組についても、私は、国家主義と帝国主義思想を煽る反動番組と考えます。
特に、北朝鮮の脅威をあおり、天皇制を賛美し、また、バター犬タロー氏自殺事件を隠蔽する反動そのまんま東宮崎県知事の福祉切捨て路線を賛美するという点においては、サンデープロジェクト以上の反動番組であると私は断罪します。
この番組のコメンテーターで、もっともヒドイ奴としては、やはり、テリー伊藤の存在をあげることができます。
テリー伊藤は、北朝鮮には、文句をいいますが、肝心の天皇に対して、陛下などと、まるで、戦前・戦中思考であり、派遣労働者・リストラ対象労働者に対する差別発言も〔解雇される人は、その人の自己責任とかいう無責任思想そのもの、実際は、ブルジョワのエゴである!〕、非常に悪質です。
司会の大田光なる人も、右翼のテロを恐れて、天皇制に対する批判発言を避けていることも、芸能労働者としては、私は、だらしないと思います。
そのほかにも、西川なる、タレント・ブルジョワ外科医者に至っては、ブルジョワは清く正しく、労働者は、汚く、人間以下で、自民党は腐っても、エライという発言をくりかえしていることに対して、言語道断です。
こうした、ブルジョワ擁護タレントが、今の日本には、多く存在し、そういった輩による、くだらないバラエティー番組を通じて、会社・職場での内ゲバ的イジメが、はびこる思想的土壌を作り出している私は強く感じています。
特に、私が嫌いな人として、伊集院光があげられます。
彼は、自分のラジオ番組〔TBSジャンク〕で、配下の若手芸人を奴隷にして、タケシ軍団のように、こき使って、そのイジメ行為を、堂々と自身のラジオ番組で公表していることです。
そして、彼は、若手の落語家時代に、師匠〔三遊亭楽太郎〕からイジメられたことについては、被害者発言に終止しています。
まるで、織田信長に焼き討ちされことだけを、一方的に被害者宣言し、中世に、よその宗派に仕掛けた残酷な宗教戦争責任に沈黙する天台宗延暦寺比叡山派の傲慢さに、等しいと私は思います。
ではまた。
 

熱田派農民は、本当に、今後も楽しく、心の底から、空港反対運動をやる気があるのか!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)10時40分39秒
  追伸、成田闘争40年という番組の話題ですが、この番組の取材に協力したのは、いわゆる、熱田派農民でした。
彼らの労働現場を見ていて、ぜんぜん、楽しそうでなく、正直見ていて、成田闘争は、いつまで、続くのかという悲壮感が漂っていました。
ものごとは、なんでも、楽しくないものは、長続きしません。
楽しいということは、とても、大事なことなのです。
こんなことを書くと、熱田派の支援の人々に、怒られることを百も承知です。
それに、くらべて、北原派農民の人たちは、空港反対運動にとどまらず、反戦運動、天皇制反対運動などと、いろんなことに興味をもって、広く発言し、行動しています。北原鉱治さんの、カラオケの趣味なんかも、革共同全国委員会〔俗にいう、中核派〕の機関誌のコミューン〔現在、国際労働運動という名に改名した、価格315円は安いね〕を見ていて、初めて、知ったのですが、三里塚の公園で、集会後に、カラオケされている写真なんか、見ていて、私も、楽しい気持ちにさせられましたよ。
ではまた。
 

自民党が下野したら、ブルジョワ・メディアから無視されて、解体するでしょう

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)10時30分22秒
  おはようございます。
三上さんの書き込み、拝見しました。
私は、自民党が下野したら、ブルジョワ・メディアから無視されて、そのうちに解体・消滅すると私は思います。
現に、細川政権が出来た時に、永田町の自民党本部は、一時、本当に閑古鳥状態になり、このままだと解体しそうなので、日本革命の裏切り者の当時の旧日本社会党党首で、国会演説で、鼻クソをほじりまくった村山氏を首相に擁立して政権政党に復帰しましたね。
私は、ある意味、政権交代しても、日本は変わらないと思います。
なぜなら、日本には、今、カナダ訪問でウカレている、クソ明仁・美智子クソ夫婦の天皇一族が、なにも出来ないくせに日本列島に、君臨していますから、まともに、ブルジョワ革命もなかった日本には、本当の意味での民主主義はありません。
それは、あくまでも、形式上の民主主義にしか、すぎませんよ。
本来、国政上なにも、しない皇族がエライという論理そのものが、おかしいのですが、これに、おかしいと、書くと、おまえ、どこのどいつだ、必ず住所調べて、殺してやると、ネットの掲示板でも、書き込まれる日本社会は、ある意味、世界でも、まれな、恐ろしい社会だと私は思います。
ではまた。
 

自民党よ下野を覚悟して選挙に臨むのが唯一の道だ

 投稿者:三上 治  投稿日:2009年 7月 3日(金)15時27分16秒
  自民党よ下野を覚悟して選挙に臨むのが唯一の道だ

                              三上 治

                             6月30日

 やはり選挙が近いのだろうか。自民党の内部の浮き足立っている様子が新聞

では報道されている。選挙前に麻生太郎を自民党の総裁、ということは首相の

座から降ろして選挙をやろうという勢力と麻生首相で選挙をやろうという勢力

が水面下で揉みあっているということだろう。選挙の決断がつかないまま、引

き延ばしてきた結果であり、この期になって何を揉めているのかというのは外

部からの印象であるが、政党に外からは見えない動きがあって、それがもはや

外部の目など意識しないで動きだしている状態であると推察される。



 自民党の政党の原点は議会民主主義制であり、国民の声を代表しているとこ

ろにしかないはずであるが、それはいつの間に忘れ去ってしまっている。僕は

時折、国会前に出掛けて行って座り込みなどをしながら、国会の内と外の距離

というか、落差のようなものを考えてきた。自民党などの与党は衆院での議席

の多数であるのをよいことに、強行採決を連発し、それを参議院選挙で否定さ

れると三分の二ルールを駆使して法案を強引に通してきた。彼らにとって、議

会制民主主義は精神なき議会運用のためのルールであり、その堕落した姿を見

せつけてきたのだ。こういうことをやっていれば政党も内部腐食をはじめる典

型を演じてきたのだ。



 日本の政党は選挙の意味を本当は考え抜いていないのかも知れない。政党に

とって選挙は議席を得るための政治技術であり、議会運営の力(議席)を持つ

ための手段である。だから、政党にとって選挙は政党のための選挙である。こ

れは日本での議会や政党の形成に由来する結果であり、ある種の転倒を含んで

いる。議会や政党は天皇の統治権の輔弼機関であって、国民の意志表現の機関

ではなかった伝統が政党にも影響しているのだ。政党は選挙という儀礼が必要

であって、国民の支持という名目が必要であるが、国民の意志を代表しえてい

るか、どうかは考えの外に置かれてきた。選挙は政党が国民に支持をお願いす

る政党のための選挙であって、国民のための選挙ではなかった。国民が主体の

選挙ではない。民主主義に取って選挙は国民のためのものだ。国民が主体であ

る。政党と国民の間で[選挙についての意識]がズレはじめている。それが選

挙をめぐる光景にあるのだ。これを読み取れない政党は国民に見放される運命

にある。

http://homepage2.nifty.com/ikariwoutae/

 

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