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おはようございます。
ネットのユーチューブを検索していたら、日本テレビで日曜深夜に放送されているドキュメントの映像を偶然見つけました。
見てみると、成田闘争40年というものでした。内容的には、結局、今も精力的に運動を続ける、成田空港反対派農民の人たちに、対して、結局は、時代の遺物的表現〔成田空港の存在は、結局、必要悪という、バカな結論には、私は、呆れた〕をしており、反対派農民の人たちは、今後、こうした成田空港会社を擁護する帝国主義ブルジョワ・メディアの日本テレビのドキュメントのように、歪曲的な取材に協力すべきではありません。
それから、元空港公団職員が、金に目がくらんで、平気で移転していった裏切り元分子農民を擁護する発言を載せていましたが、言語道断の策動だと私は思いました。
それから、反対運動をやった人が、一転して、容認派となり、芝山町長になっていた、事実を見るにつけ、成田空港は、地元のためになっているとは、本末転倒も、はなはだしいです。
この人も裏切り分子だと私は弾劾します。
結局、B滑走路ができると、騒音問題が、はげしくなります。
私も、前職は、印刷会社勤務で、印刷機の音の中で、発送業務をやったことがありますが、人間は、長時間、騒音の中にいると、確実に、聴力が落ちて、難聴になります。
難聴になると、人の声が聞き取れにくくなり、人間関係に支障きたすという弊害があるのです。
まさに、成田空港問題は、私には、他人事ではないと、上記の番組を見ながら思いました。
それから、私は、パスポートを持っていません。
海外旅行に行くと、成田空港を利用せざるえなくなります。
しかし、免許証があるので、身分証明には、支障はありませんよ。
ではまた。
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