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追伸、日本のブルジョワ・メディアは、どれも、今や、麻生首相批判やりたい放題ですね。
しかし、どれも、皇族を批判するブルジョワ・メディアは存在しません。
皇族を呼ぶときは、中途半端な敬語の使い方に満ちています。
天皇と皇后がカナダとアメリカを訪問されるというふうに
普通この表現だと、右翼は、天皇陛下・皇后陛下と呼ばぬか、呼ばぬやつは、非国民で国賊で、そんなやつには、天誅・征伐あるのみだと主張します。
そして、子供皇族には、例の様です。
子供でも、皇族に生まれれば、一般人民でなく、生まれながらにエライという観点から、様ずけすると私は思います。
それから、旅番組などで、クソ宮様が、かって、お泊りになった温泉・ホテル・旅館という具合に、皇族が泊まるところは、すぐれている施設であるという神話を作り、それを集客宣伝として使うという手法ですが、この21世紀の日本でも、この手法によって、宿泊しに来るバカな天皇制に洗脳された一般人民は多いようですね。
クソ皇族が町に出ると、宮内庁は、わざわざ、あの悪名高き日の丸を配り、バカ様と旗を振らせて、歓迎ムード一色にしますね。
それを、妨害するのが、革命的同志集団である、革労協などのクソ皇族粉砕デモなのですが、いつも、機動隊とクソ公安警察の厳しい取締りの前に、押さえつけられているのが、真相のようですね。
その取締りの模様を、たとえ、映像に撮っていても、ブルジョワ・メディアは、お蔵入りにしているようですね。
ではまた。
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