投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] ハローワーク大分 中古車査定 石川の求人・転職 車査定 物流費
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全204件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

自民党よ下野を覚悟して選挙に臨むのが唯一の道だ

 投稿者:三上 治  投稿日:2009年 7月 3日(金)15時27分16秒
  自民党よ下野を覚悟して選挙に臨むのが唯一の道だ

                              三上 治

                             6月30日

 やはり選挙が近いのだろうか。自民党の内部の浮き足立っている様子が新聞

では報道されている。選挙前に麻生太郎を自民党の総裁、ということは首相の

座から降ろして選挙をやろうという勢力と麻生首相で選挙をやろうという勢力

が水面下で揉みあっているということだろう。選挙の決断がつかないまま、引

き延ばしてきた結果であり、この期になって何を揉めているのかというのは外

部からの印象であるが、政党に外からは見えない動きがあって、それがもはや

外部の目など意識しないで動きだしている状態であると推察される。



 自民党の政党の原点は議会民主主義制であり、国民の声を代表しているとこ

ろにしかないはずであるが、それはいつの間に忘れ去ってしまっている。僕は

時折、国会前に出掛けて行って座り込みなどをしながら、国会の内と外の距離

というか、落差のようなものを考えてきた。自民党などの与党は衆院での議席

の多数であるのをよいことに、強行採決を連発し、それを参議院選挙で否定さ

れると三分の二ルールを駆使して法案を強引に通してきた。彼らにとって、議

会制民主主義は精神なき議会運用のためのルールであり、その堕落した姿を見

せつけてきたのだ。こういうことをやっていれば政党も内部腐食をはじめる典

型を演じてきたのだ。



 日本の政党は選挙の意味を本当は考え抜いていないのかも知れない。政党に

とって選挙は議席を得るための政治技術であり、議会運営の力(議席)を持つ

ための手段である。だから、政党にとって選挙は政党のための選挙である。こ

れは日本での議会や政党の形成に由来する結果であり、ある種の転倒を含んで

いる。議会や政党は天皇の統治権の輔弼機関であって、国民の意志表現の機関

ではなかった伝統が政党にも影響しているのだ。政党は選挙という儀礼が必要

であって、国民の支持という名目が必要であるが、国民の意志を代表しえてい

るか、どうかは考えの外に置かれてきた。選挙は政党が国民に支持をお願いす

る政党のための選挙であって、国民のための選挙ではなかった。国民が主体の

選挙ではない。民主主義に取って選挙は国民のためのものだ。国民が主体であ

る。政党と国民の間で[選挙についての意識]がズレはじめている。それが選

挙をめぐる光景にあるのだ。これを読み取れない政党は国民に見放される運命

にある。

http://homepage2.nifty.com/ikariwoutae/

 

日本テレビ系列のドキュンメントの成田闘争40年番組の歪曲姿勢には、反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 3日(金)10時28分41秒
  おはようございます。
ネットのユーチューブを検索していたら、日本テレビで日曜深夜に放送されているドキュメントの映像を偶然見つけました。
見てみると、成田闘争40年というものでした。内容的には、結局、今も精力的に運動を続ける、成田空港反対派農民の人たちに、対して、結局は、時代の遺物的表現〔成田空港の存在は、結局、必要悪という、バカな結論には、私は、呆れた〕をしており、反対派農民の人たちは、今後、こうした成田空港会社を擁護する帝国主義ブルジョワ・メディアの日本テレビのドキュメントのように、歪曲的な取材に協力すべきではありません。
それから、元空港公団職員が、金に目がくらんで、平気で移転していった裏切り元分子農民を擁護する発言を載せていましたが、言語道断の策動だと私は思いました。
それから、反対運動をやった人が、一転して、容認派となり、芝山町長になっていた、事実を見るにつけ、成田空港は、地元のためになっているとは、本末転倒も、はなはだしいです。
この人も裏切り分子だと私は弾劾します。
結局、B滑走路ができると、騒音問題が、はげしくなります。
私も、前職は、印刷会社勤務で、印刷機の音の中で、発送業務をやったことがありますが、人間は、長時間、騒音の中にいると、確実に、聴力が落ちて、難聴になります。
難聴になると、人の声が聞き取れにくくなり、人間関係に支障きたすという弊害があるのです。
まさに、成田空港問題は、私には、他人事ではないと、上記の番組を見ながら思いました。
それから、私は、パスポートを持っていません。
海外旅行に行くと、成田空港を利用せざるえなくなります。
しかし、免許証があるので、身分証明には、支障はありませんよ。
ではまた。
 

麻生首相の批判はできても、クソ皇族批判のできない日本のブルジョワ・メディア!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 2日(木)12時59分13秒
  追伸、日本のブルジョワ・メディアは、どれも、今や、麻生首相批判やりたい放題ですね。
しかし、どれも、皇族を批判するブルジョワ・メディアは存在しません。
皇族を呼ぶときは、中途半端な敬語の使い方に満ちています。
天皇と皇后がカナダとアメリカを訪問されるというふうに
普通この表現だと、右翼は、天皇陛下・皇后陛下と呼ばぬか、呼ばぬやつは、非国民で国賊で、そんなやつには、天誅・征伐あるのみだと主張します。
そして、子供皇族には、例の様です。
子供でも、皇族に生まれれば、一般人民でなく、生まれながらにエライという観点から、様ずけすると私は思います。
それから、旅番組などで、クソ宮様が、かって、お泊りになった温泉・ホテル・旅館という具合に、皇族が泊まるところは、すぐれている施設であるという神話を作り、それを集客宣伝として使うという手法ですが、この21世紀の日本でも、この手法によって、宿泊しに来るバカな天皇制に洗脳された一般人民は多いようですね。
クソ皇族が町に出ると、宮内庁は、わざわざ、あの悪名高き日の丸を配り、バカ様と旗を振らせて、歓迎ムード一色にしますね。
それを、妨害するのが、革命的同志集団である、革労協などのクソ皇族粉砕デモなのですが、いつも、機動隊とクソ公安警察の厳しい取締りの前に、押さえつけられているのが、真相のようですね。
その取締りの模様を、たとえ、映像に撮っていても、ブルジョワ・メディアは、お蔵入りにしているようですね。
ではまた。
 

どこまでも、傲慢な日本のブルジョワ階級と毛沢東暴露本の感想!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 2日(木)11時53分44秒
  こんにちは。
今、就職の面接に行ってきた帰りですが、相手に出た推定50歳前後のおばさん幹部社員は、もう経営者のロボットという感じで、あれは、できるか、これは、できるかと、いわゆる経験攻めされ、私は、参ってしまいました。
またも、不採用地獄に行くでしょう。
その人の顔は、長年にわたる、化粧品の使いすぎで、アザだらけの顔で、キャリアウーマンになるのもいいですが、その前に、憲法で保障された人間的な生活をしているのか、余計な感慨にふけってしまいました。
ところで、下記の毛沢東の暴露本ですが、「誰も知らなかったモオの素顔上・下」藤原書店刊で、毛沢東の幼少期から、教師時代、中国共産党入党時代、そして、いわゆる、ジョカン山の労農軍創設期、そして、長征時代、延安時代、そして、国共内戦時代、そして中華人民共和国建国時代、朝鮮戦争時代、反右派闘争、文革時代、そして死去に至るまで〔一部、ポル・ポトとホーチミンについてもふれている〕、毛沢東を、まさに、人間のクズ以下だと書いています。
とくに、注意を引くところに、労農軍創設に関しては、主に、朱徳によるもので、実態は、あやふやであること、長征に関しては、わざと、作戦ミスを仕掛けて、政敵の張氏を失脚においこんだこと、また、血も涙もない、毛自身に対して、大名行列待遇を強要したこと、延安時代には、階級別生活があったこと、国共内戦に関しては、ソ連の援助の効果と国民党内部に潜り込んだ中国共産党スパイ分子の功績を上げ、建国時代に関しては、当初は、毛沢東は、中国を軍事大国にしようと、画策したこと。
朝鮮戦争は、そのための手段だったこと。
反右派闘争は、まったくの謀略だったこと。
文革についても、上記の反右派とまったく同じと記述しています。
私が、信用できるところとしては、労農軍創設期と、長征での長氏に対する謀略策動、反右派闘争があげられます。
しかしながら、長征に関しては、毛沢東が、馬に乗っている写真も残っているところから、疑わしく、国共内戦に関しても、中国人と中国人戦うなという中国共産党の宣伝戦略の勝利だと私は思います。
文革も、当初は、毛沢東の謀略だったかもしれませんが、結果的には、かなりの一般人民が一時的にせよ、全人代や中国共産党大会などに政治参加できたことは、ある意味、民主主義的成果だと私は思います。
ではまた。
 

どこまでも、傲慢な日本のブルジョワ階級と毛沢東暴露本の感想!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 2日(木)11時53分42秒
  こんにちは。
今、就職の面接に行ってきた帰りですが、相手に出た推定50歳前後のおばさん幹部社員は、もう経営者のロボットという感じで、あれは、できるか、これは、できるかと、いわゆる経験攻めされ、私は、参ってしまいました。
またも、不採用地獄に行くでしょう。
その人の顔は、長年にわたる、化粧品の使いすぎで、アザだらけの顔で、キャリアウーマンになるのもいいですが、その前に、憲法で保障された人間的な生活をしているのか、余計な感慨にふけってしまいました。
ところで、下記の毛沢東の暴露本ですが、「誰も知らなかったモオの素顔上・下」藤原書店刊で、毛沢東の幼少期から、教師時代、中国共産党入党時代、そして、いわゆる、ジョカン山の労農軍創設期、そして、長征時代、延安時代、そして、国共内戦時代、そして中華人民共和国建国時代、朝鮮戦争時代、反右派闘争、文革時代、そして死去に至るまで〔一部、ポル・ポトとホーチミンについてもふれている〕、毛沢東を、まさに、人間のクズ以下だと書いています。
とくに、注意を引くところに、労農軍創設に関しては、主に、朱徳によるもので、実態は、あやふやであること、長征に関しては、わざと、作戦ミスを仕掛けて、政敵の張氏を失脚においこんだこと、また、血も涙もない、毛自身に対して、大名行列待遇を強要したこと、延安時代には、階級別生活があったこと、国共内戦に関しては、ソ連の援助の効果と国民党内部に潜り込んだ中国共産党スパイ分子の功績を上げ、建国時代に関しては、当初は、毛沢東は、中国を軍事大国にしようと、画策したこと。
朝鮮戦争は、そのための手段だったこと。
反右派闘争は、まったくの謀略だったこと。
文革についても、上記の反右派とまったく同じと記述しています。
私が、信用できるところとしては、労農軍創設期と、長征での長氏に対する謀略策動、反右派闘争があげられます。
しかしながら、長征に関しては、毛沢東が、馬に乗っている写真も残っているところから、疑わしく、国共内戦に関しても、中国人と中国人戦うなという中国共産党の宣伝戦略の勝利だと私は思います。
文革も、当初は、毛沢東の謀略だったかもしれませんが、結果的には、かなりの一般人民が一時的にせよ、全人代や中国共産党大会などに政治参加できたことは、ある意味、民主主義的成果だと私は思います。
ではまた。
 

毛沢東時代とまったく、かわってブルジョワ天国になった中国にも反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 1日(水)10時38分26秒
  追伸、毛沢東時代には、真剣に、ブルジョワの道を歩むのか、プロレタリアートの道を歩むのか、思想闘争が、くりひろげられた中国は、改革開放の名のもとに、いまや、あくなきブルジョワの欲望を追求する国に変貌しました。
毛沢東時代には、労働者には、昼寝の時間があったほどに、ある意味、労働者には、やさしい国だったと私は思います。
一部の本には、毛沢東は、小皇帝で独裁者で、自分だけが、中国人民を搾取して、億万長者になったと、中国革命を全否定する暴露本も、日本の図書館にはありますし、私も、そういったものを読んだことがありますが、今のブルジョワ天国の中国のほうが、毛沢東時代よりも、残酷な社会なように私には、思えて仕様がありません。
とくに、子供に対する詰め込み中国の今の教育の異常さには、私が、こんな国に生まれて、教育を受けていたら、絶対、グレテ、不良少年になっているでしょう。
経済は自由ですが、共産党一党独裁政治に対して、文句を言うと、政治犯収容所に送られることに対して、日本のブルジョワ・メディアは、天安門事件がらみ意外では、意外と鈍感な姿勢をとっていますね。
ではまた。
 

アメリカを帝国主義国でなく、普通の国にするためには!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 7月 1日(水)10時27分9秒
  おはようございます。
下記のネタの続きですが、アメリカを帝国主義国でなく、普通の国にするためには、まず憲法改正して、単純小選挙区制度をやめて、日本で、かつて行われていた中選挙区制度を実施します。
そうすると、インディアン政党やヒスパニック政党やアジア移民の政党、黒人政党や社会主義政党であるアメリカ共産党などの多様な政党の議会進出が可能となり、議会にも、社会主義的法案が出て、社会主義的な法律が実施されるようになります。
そうすると、もう、社会的に成功しても、巨万の富を得られなくなりますし、そうしたブルジョワ階級そのものの、没落も始まります。
それにともなって、いわゆる、軍産複合体の没落から消滅にまで、私は、至ると見ています。
その効果で、アメリカは、世界中から、アメリカの軍隊を撤退させ始めます。
つまり、もう、アメリカは、身勝手な世界の警察官の地位を降りなければならなくなります。
そして、それにともなって、アメリカ大統領親衛隊である、海兵隊の解散・消滅も可能となります。
また、それにともなって、各州の権限が連邦政府より、強くなり、連邦国家としてアメリカの多様性が、もっと発揮されます。
そこでは、核兵器の配備の完全廃棄も夢ではありません。
どっちにせよ、アメリカ共和党・民主党の二大支配体制の終焉以外に、今のアメリカを立て直す方法はないと私は考えます。
そして、大統領権限〔アメリカ共産党候補が大統領に当選なんか、考えただけでも、楽しいですね!〕の縮小にともなう、大統領下における首相制度の創設に進むのが、いいと私は考えます。
それから、もう一つの憲法改正として、日本国憲法のように、政教分離を明記することが、アメリカ政治を宗教勢力に政治を乗っ取られないようにするのに、重要です。
ではまた。
 

アメリカ・ブルジョワ階級どもの贅沢な悩みにも反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 6月29日(月)10時33分46秒
  おはようございます。今朝のテレビ番組で、アメリカの歌手マイケル・ジャクソン〔あの金大中元韓国大統領友人であり、南北交流に貢献したことは、私は評価します!彼の軍事境界線でのコンサートも計画されたことがありますが、実現しませんでした!〕の死亡事件には、疑惑があると報じていました。
この、マイケルという人ですが、アメリカ・ブルジョワの典型である、金持ちのあくなき欲望の追及の果てに死亡したというところでしょうか。
こんなものを、今、日本でレーニンが生きて、この情報を知ったら、クソ・ブルジョワが死にやがって、ざまあーみろとでも、言うように思います。
これに似た事例に、私は、今でも、ファンですが、カーペンターズのカレン・カーペンターという女性歌手が、痩せたい願望から始めたダイエットがやめられなくなって、拒食症という難病になり、悲しく死亡した事件〔1983年2月5日だったか、私は、今でも忘れられない!〕を思い出しました。
カーペンター一家も70年代のアメリカのスターであり、貧困家庭から大ブルジョワに上りつめた一家でした。
彼らの歌で、アメリカはベトナム戦争症候群から立ち直れたといわれています。
また、私は、カーペンターズのファンで、労働者時代は、彼らのCD・ビデオを買い集めて、家の押入れに保管して、時々、今でも、ヒマな時には、音楽や映像を見たりしています。
アメリカという所は、社会的成功すると、底なしの富を得られます。
そして、そこでは、あくなき欲望の追求が可能となります。
アメリカのブルジョワ階級の家に行くと、車は必ず二台以上、必ずプールがありますね。
それに比べて、日本のブルジョワ階級の家には、あまり、プールのある家庭がありません。
カーペンターズの話に変わって、残されたカレンの兄のリチャード・カーペンターは、60歳で、あのブッシュと同年齢のアメリカの団塊の世代です。
政党支持は、もちろん、ブッシュを生み出したアメリカ共和党です。
したがって、リチャードも、ものすごい保守主義者です。
今でも、カーペンターズの音楽・映像ソフトは、世界中で売れており、日本でも、日常的にものすごい量が、売れています。
その印税収入は、リチャード・カーペンターに入るわけですが、リチャードは、その収入を、自分の趣味である、本物のクラシックカー・コレクション収集に浪費しています。
そして、その模様を日本のテレビにも、公開していました。
アメリカ・ブルジョワって、どこまで行っても、自分の欲望ままにしか、金を使わない本当に俗悪な人種だと私は思いましたね。
これに止めをかけるのは、社会主義・共産主義思想です。
アメリカにも、アメリカ共産党がありますが、単純小選挙制度のおかけで、議会進出もできず、大統領選挙にも出馬していますが、毎回、泡沫候補で終始しています。
ではまた。
 

森田実、そのおろかな元ブント分子の転向ぶりに反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 6月28日(日)15時37分1秒
  ひつこい、書き込み。ご容赦を。
ネットに政治評論家の森田実という輩がいます。
こいつは、元60年安保ブントの活動家で、中核派の清水丈夫の先輩でした。
元60年安保ブントならば、左翼的要素として、天皇制批判の記述が出てこないと、おかしいのですが、ある意味で、反革命裏切り分子である吉本隆明的に、森田実には、この天皇制問題は、タブーであり、憂国というファシズム的な言葉が、飛び交っています。
天皇制を無視して、戦後社会を語ることなど、私は、無理だと思います。
天皇制を廃止することなくして、日本の真の意味での民主主義化、日本の社会主義革命の未来も、ありえませんし、たとえ、天皇制を存続して、政権交代しても、日本社会には、まったく何の変革もないと私は思います。
ではまた。
 

サンデープロジェクトのクソなコメンテンターの帝国主義的残酷性に反吐が出る!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2009年 6月28日(日)14時17分59秒
  追伸、サンデープロジェクトのクソなコメンテーターとしては、まず、どうしようもない、構造改革バカで永田町の電波芸者で内ゲバという言葉が大好きな田原総一郎。
この輩の娘は、テレビ朝日に縁故就職しています。まさに、特権階級バカと断罪します。
それから、元野村證券社員の財津とかいう、万国のブルジョワよ団結せよ主義者。
リストラ大好き、もっと、労働者よ、クビになれ、そして、再就職できない、落伍人間は、死ぬという輩。
この人の人生訓は、経営者は永遠に不滅でしょうね。
そして、高野という元労働貴族の総評議長のドラ息子。
こいつも、上記の財部の仲間で、統一教会との関係も噂されています。
まさに、陰謀情報で、金儲けする永田町御用ブルジョワ・ジャーリスト。
それから、左翼ジャーナリズムの裏切りもの東大卒しか採用しない朝日新聞の論説委員の星。
それから、時々出てくる、男女差別が日本でなくなった公言する勝間なる、クソ・ブルジョワキャリア・子もちウーマン・ブス・バカ天皇大好き主義者。
それから、自分の意見を、なかなか、言わない男の司会労働者で、テレビ朝日のアナウンサー。
そして、もう一人、すぐに、かなしいことがあると、テレビの前で、泣くしか才能のない、お嬢様労働者のテレビ朝日の女子アナ。
時々出てくる、天皇大好き、宮崎哲也。
そして、日本を構造改革・純資本主義の修羅場にした、サッチャー・レーガン主義者の竹中平蔵。
最近、出てこないが、満足に天皇制批判もできない週刊金曜日編集者の佐高某。
ではまた。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/21 


[PR] 電気自動車 コンタクトレンズ 内祝い 美容皮膚科