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デノミ政策失敗でも、北朝鮮の体制崩壊は期待できない!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 9日(火)09時33分7秒
  おはようございます。
私事ながら、Webクリエーターの上級試験の合格通知を受けました。
今、ITパスポートという、ネット・パソコン用語が理解でき国家資格認定である試験練習に励んでいます。
ドメイン名とか、総所有コストとか、いう言葉を学習しております。
アクセスを集中させて、そのサイトをパンクさせて、アクセス不能にする行為をDos攻撃とか、コンピューター・ウィルスは、マルウェアに分類されるそうです。
そのパソコンを乗っ取る行為を、ボットというそうです。
また、二進法の計算まで、解答しなければならないので、結構大変です。
本題に入って、きのう東京放送のニュースで、北朝鮮で、デノミが失敗して、大混乱と言っていましたが、所詮、北朝鮮人民を、音楽とか思想教育とか徴兵で、洗脳していますから、北朝鮮人民の大規模な反政府行動は、期待できません。
こんなことが、続いているのも、朝鮮半島で冷戦構造が続いているからです。
だからこそ、朝鮮半島での朝鮮戦争の平和協定と、アメリカと北朝鮮の国交樹立が必要なのです。
上記のことが、起これば、外国文化、とくに西側の文化が、北朝鮮に入りやすくなります。
そうすると、人民の独裁者に対する洗脳が解けやすくなります。
そういう状態でなければ、北朝鮮の体制崩壊は、起こらないと私は思います。
北朝鮮の金一族支配というのは、抗日パルチザンによる支配である側面が大きいです。
ある意味、国を解放した英雄として、金聖柱は、領袖と呼ばれ、その子孫として、金正日は、将軍さまと呼ばれています。
限りなく、日本の天皇制に近い要素を持っています。
それから、なんといっても、独裁者自身による、現地指導という名の人民への監視活動の力は、大きいでしょう。
ではまた。
 

第一次ブントといえば、森田実の反動性も糾弾する!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 8日(月)11時07分48秒
  追伸、第一次ブント活動家として、森田実の存在も忘れることはできない。
この輩も、第一次ブントが、60安保闘争が敗北に終わると、とっとと左翼運動から、離脱し、保守政治を支える政治評論家に豹変した輩である。
そして、書いた本が、旧日本社会党・日本共産党をはじめ、革マル派、中核派をはじめ、日本の左翼は、空想論に終始したと、悪口本を書いた輩である。
その中には、日本は、アメリカの植民地であってよく、安保粉砕は、机上の空論だと、ほざいたのだ。
そして、戦後の過酷な高度経済成長を賞賛した輩であった。
高度経済成長では、帝国主義規範のもとに、働かない自由思想さえ、つぶされていった現実に目をツブッタ輩である、森田実は。
そして、その賞賛していた自民党イデオロギーが、新自由主義思想に移行しても、当初は、その危険性にさえ、賞賛を送っていた輩である。
そして、小泉批判を開始すると、安の定、ブルジョワ・メディア界から抹殺された。
その腹いせに、今度は、小沢一郎賞賛をネットで始めた。
小沢一郎賞賛の次は、亀井静香賞賛となっていく。
この輩、徹底的な日本共産党嫌いである。
共産党は、当初から、政権交代に参加するなという立場を貫いた。
なぜなら、共産党のいっていることは、現実離れした、絵に描いたモチばかりであるから。
そんな政党は、政権交代に参加する資格はないとまで、ネットで主張しているのだ。
それならば、なぜ、一時的にせよ、第一次ブントに森田は、参加したのであろうか。
まさに、樺美智子氏の死去は、無駄とでもいうのだろうか。
第一次ブントに参加した活動家の中では、内ゲバという誤りを犯したものの、現在でも、安保粉砕の論理を転向しなかった、現中核派の議長である清水丈夫氏や北小路敏氏の方が、ずっと立派だと私は思います。
本題に戻って、鳩山政権になると、今度は、小沢批判を展開している森田実であるが、亀井静香の反動性について、賞賛した責任があるのだ。
また、社民党の米軍基地日本国内たらい回し戦略についても、批判ひとつしない。
それから、なんといっても、天皇制批判の声は、森田実には、ないらしい。
西部某といい、ブント協力者の吉本隆明といい、そして、この森田実といい、また、亀井静香といい、第一次ブントには、反動転向者は、多いといえるだろう。
この森田は、関西地方のローカル番組には、よく出てきている。
あの青山とも同席することが、多く、青山の第二次朝鮮戦争論に協賛していた。
おそらく、ハングルも読めないほどの無教養の輩である。
この森田が、本で、松崎明を労働運動馬鹿と批判していたが、その批判をする資格はない、帝国主義政党の自民党に魂を売って、政治評論家として地位を確立した罪は重いのである。
ではまた。
 

帝国主義的妄言を吐く、亀井静香を改めて糾弾する!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 8日(月)09時19分53秒
  おはようございます。
昨日、日曜日のテレビニュースを見ていると、亀井静香の講演発言が報道されていた。
今国会では、夫婦別姓法案と外国人参政権法案は、日本の伝統文化と男尊女卑に反するので、私は、法案提出さえ拒否する、私の目の黒い内は、絶対に国会で成立させないと、ほざいた。
また、亀井は、私の主張は、正しい、逆らうやつは、反動だという、まるで、ヒトラーやナチスや、スターリン主義的な全体主義的態度を見せた。
そこには、議論の自由を認めないという反民主主義的思想を、露にした。
この亀井を教育したのは、東大である。
亀井は、東大時代は、第一次ブントの活動家として名を馳せた、歴史をもっている人物である。
この上記の第一次ブントは、非常に意見の違いを認める組織であった。
それが、この輩は、東大卒後、その思想を捨てて、一年だけ、化学メーカーに就職した後に、反動的な公安警察官の道を選んだ輩である。
亀井は、第一次ブント活動家だったにも、かかわらず、天皇制信者となり、性革命の制度でもある、夫婦別姓制度に敵対し、また、排外主義思想のもとに、外国人参政権法案にも、敵対しようとしている。
このような輩には、落選が、相応しいといえるだろう。
それから、下記の革マル派の前衛党建設論に、問題があることを指摘したものであり、今日まで、日本の労働運動の一翼を担ってきた革マル派のプラス面もあるし、沖縄の基地反対運動や反原発運動では、他党派に、ぬきんでて、熱心に運動をやっているといえるだろう。
平和運動センターや、関西などでは、傘下の全学連と日本共産党傘下の労働組合との合同デモなどの試行を行っているのである。
一部週刊誌によれば、革マル派幹部の松崎と現革マル指導部の癒着を指摘するむきもあるが、両者は、対立関係にあると私は思います。
それから、これは、このサイトの今井氏のブログでも、指摘されていることであるが、現革マル派指導部と晩年の黒田氏は、明らかに対立関係にあったということである。
晩年の黒田氏の詩集を、みると、内容的には、極右である。
また、晩年、黒田氏は、中核や解放派からの赤色テロに安心したのか、革マル派の護衛を断って、温泉旅行に行ったり、かなり自由に動きまわっているのである。
そして、その動きを公安警察さえ、把握できていなかったので、二年間も黒田氏死亡事実を、革マル派は、隠匿できたのである。
ではまた。
 

真の前衛党建設に失敗しつづけた革マル派は、自己批判すべきである!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 6日(土)09時11分27秒
  おはようございます。
革マル派のサイトを見ていると、創立以来、一貫して日本共産党に代わる、真の前衛党建設を訴えてきたが、革マル派の組織は、まったく大きくなっていない。
はっきり言えば、この40年間、失敗続きの前衛党建設路線だったということである。
やったことは、動労などを使ってのストライキ主義、ある意味、中核などのサンデカリズム〔蜂起主義〕を批判してきたが、中途半端なストライキ主義と、小ブル雑派論とセクト主義に基づく、他党派に対する暴力的解体論の実行であった。
そのストライキ主義も、中曽根の国鉄解体の前では、無力であった。
前衛論は、マルクスは、唱えなかった、マルクスは、左翼党は、団結できる人々とは、すべて団結しなければならない。
そして、議会主義を嫌ってはならないと説いた。
また、農民の連帯も強く主張した。
労働者は、農民と連帯しないと社会主義には、移行できないとも説いた。
革マル派は、農民の小ブル財産運動としてか、三里塚運動を定義しかできず、逆に、農民運動に、敵対するという反マルクス主義的誤りも犯した。
前衛論は、レーニンによって、唱えられたものであるが、あくまでも、ボリシェビキをアフロナーデというロシア帝国の秘密警察からの組織防衛論として、唱えられたものである。
また、民主集中制も同様である。
前衛論は、戦時共産主義の土台にもなったが、レーニンは、平和になれば、これから、脱皮しようと考えていたはずである。
その創設者の黒田氏は、実は、創立当初、参議院議員選挙に立候補しているのである。
賛同者には、あの埴輪雄高氏などの多数の文化人署名を集めることに成功していたのである。
私は、この情報を図書館の本を選んでいて、偶然知った事実である。
彼は、選挙票が取れず、落選したが、この後、革マル派から議会主義の主張は、現在まで、まったくないのである。
埴輪雄高氏は、内ゲバ戦争激化中にも、内ゲバ停止勧告人にも、名を連ねている。
おそらく、黒田氏と埴輪氏の間には、終生、親交があったと想像される。
前衛党とか、プロレタリアート的人間とかいう、理論は、マルクスに、いわせれば、職人社会主義といったような、狭い範疇でしか、社会主義を捉えることしかできない、科学的社会主義理論に値しない貧弱理論ということができるだろう。
ではまた。
 

大臣ということば、天皇の下僕という意味である!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 4日(木)11時33分30秒
  追伸、大臣という職務は、天皇の下僕という意味である。
この言い方をしていたロシアで革命が起こった後に、レーニンは、ただちに、この大臣という呼称を廃止する命令を出している。
それから、軍隊では、敬礼が行われていたが、これも、廃止するように命令を出している。
レーニンは、革命直後、革命に協力したロシア軍を、まったく信用していなかった。
いつ裏切るか、わからない軍に対する監視として、チェッカーを設けたといってもいいだろう。
それから、レーニンにとって、戦時共産主義的処置は、平和になれば、全部、廃止する方針であったことが、歴史的研究により、明らかになりつつある。
それが、レーニンの死去により、うやむやになってしまったということである。
ソ連を崩壊させたゴルバチョフに至っては、KGBに監禁されてしまうという失態を演じてしまったのである。
今、このゴルバチョフの友人として、あの池田大作がいるが、カルトの親玉と友人とは、ゴルバチョフの人間関係のセンスは、まさに、最低だといえるだろう。
そして、ゴルバチョフを出世させたのが、ブレジネフであるのは、まさに、歴史の皮肉である。
ではまた。
 

元裏公安警察官の金融担当大臣の亀井静香に革命的鉄槌を!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 2月 4日(木)11時20分47秒
  おはようございます。
あいかわらず、失業しております。
しかしながら、現在、ITパスボートというコンピュータ用語の試験資格に向かってパソコン教室に通っております。
ところで、あの元裏公安警察官の亀井静香は、国会答弁で、外国人参政権法案については、参政権を認めると、外国人の民族暴動が起こるとか、帰化政策もあるなどと、時代遅れな論理を、ほざいていました。
戦前、戦中、日本帝国主義は、朝鮮半島の人々に対して、皇民化という、日本人化策動を強行した。
そして、ハングルという朝鮮半島の人々の文字の使用を奪い、無理やりに日本語のかなと漢字を強要した。
例として、金大中氏は、豊田大中と改名を強行させられたのだ。
あの朴チョンヒも、彼を暗殺した、金ジェギュも、日本名を強要させられたのである。
日本名を名乗ることを拒否できたのは、抗日パルチザン闘志だけであった。
金聖柱も、日本名を名のったことはない、なぜなら、抗日パルチザンだったからである。
抗日パルチザン闘志は、日本名強要に抵抗したので、ある意味、健全な人々である。
民族の誇りである、民族名を守りとおしたことは、評価されるべきである。
その歴史に触れながらも、亀井は、在日外国人に、参政権がほしければ、帰化しろを強要しているのである。
帰化すれば、日本名を名のらなければならなくなる。
これは、思想・信条の自由への侵害であり、日本国憲法違反にも該当する行為である。
例として、大相撲に高見山がいたが、ハワイ人名を捨てて、日本名を名のったが、親方定年退職後は、ハワイに帰国している。
つまり、帰化には、高見山の信条の自由を損害した側面が出ているのである。
ところで、公安警察といえば、その警察官養成には、徹底した反共教育と天皇制信仰教育が、行われているといわれている。
いわゆる、警察中央学校のある東京都中野区中野で、かつて行われていた中野養成機関で、裏公安警察官として、教官として、辣腕をふるったのが、この亀井静香なのだ。
そして、日本共産党元国際部長の緒方氏への公安警察の盗聴工作が、バレると、中野は、解散したと、いわれたが、今度は、警察庁ビル内部に、千代田という名で復活したと、日本の公安警察という本に書かれているのである。
どちらにしても、公安での花形は、日本共産党に対する盗聴を伴う破壊工作である。
そして、そのつぎに来るのが、新左翼党派に対する破壊工作である。
そして、その後に、弱い形で右翼・新右翼対策があるのである。
公安警察には、アラビア語教育はない。
これでは、アルカイダ対策は、皆無と言っていいだろう。
どちらにしても、公安の職務は、国家と皇室の安全のみに、注がれるのであり、まさに、税金泥棒警察である。
ではまた。
 

女性天皇を肯定するクソ元侍従長の渡辺のバカ論理に、革命的鉄槌を!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 1月31日(日)13時42分27秒
  追伸、下記にあげたサンデープロジェクトには、元侍従長の渡辺のインタビューもあった。
内容的には、明仁天皇が、いかに、真面目で、理想的な人物であり、現人神といってもいいような高邁な性格であることについて、くどくど、ほざいていた。
所詮、天皇などの皇族は、どこまでいっても、税金泥棒であり、これは、どこまで言っても、マルクスの見解から言えば、日本人民からの搾取なのである。
それを高邁な性格などと、いうのは、渡辺の家系が華族という特権階級だったからに、ほかならないのだ。
侍従などというのは、かつて、天皇制に、とりついていた華族などという貴族・大名階級の成れの果ての封建的残存階級だけが、就任できる地位である。
そして、渡辺は、右翼関係者までが、王朝交代になると、反発までしている、女性天皇・女性当主の宮家を、天皇制存続のためには、認定すべきであると言い出す始末である。
明仁天皇は、自動車教習所に、通わず、公安委員会認定の免許試験場での試験も受けずに、免許を取得しているのである。
これは、まさに、道路交通法の越権行為である。
つまり、特別扱いしているのである。
どこまで、いっても、天皇制と皇族は、特権階級なのである。
ではまた。
 

日米同盟を擁護する民主党政権に、さらなる恐慌の嵐が遅いかかる!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 1月31日(日)13時23分38秒
  おはようございます。
午前中に放送されていた、例のサンデープロジェクトに、岡田外相が出て、日米同盟は、必要、アメリカの抑止力が無くなった日本は、危ないという帝国主義的妄言を吐いていた。
考えてみれば、戦後一貫してきたアメリカ頼みの輸出政策の破綻により、発生した今回の百年に一度の大恐慌にも、もはや、サジを投げている帝国主義の最後のアガキのような民主党政権には、未来は、まったく感じられません。
まさに、さらなる、恐慌の嵐は、日本を議会主義では救済できない革命状況に追いやるまでにいくかもしれない確信を私は、抱き始めています。
もし、日米同盟が、なくなれば、多額の在日米軍への思いやり予算を、景気対策に投入できます。
それから、なんといっても、ロシアと北朝鮮との貿易を活発化させることができます。
日米同盟がなくなると、北方領土問題が解決されるメドがでてきます。
そうすると、北海道の漁業が活性化します。
それは、恐慌にあえぐ、北海道経済の助けになります。
それから、なんといっても、日本海側の地方の活性化は、進むでしょう。
今、以上に、日本と中国が親密になり、そのうちに、東アジア地域共同体が、できます。
それは、東アジア全体を繁栄させると私は思います。
ロシアの天然資源を安く取得できれば、日本は、ある意味、資源取得に困らなくなります。
そのうちに、内需産業も復興してきて、また、以前の状態に戻るでしょう。
すなわち、アメリカ頼みの時代は、終わっているのに、必死で、それに、しがみ付く民主党の時代錯誤政策には、なんの未来もないということです。
最後に、普天間が日本国内に移動すれば、移動候補地が、新たな三里塚になることになり、新左翼党派、特に中核派、革マル派は、人員投入して、基地反対運動を支援して、そこが、第二・第三の三里塚なるということである。
そこでは、中核・革マル派の歴史的共闘さえ、実現してしまうのである。
そして、また機動隊や公安警察の暗躍が始まるということである。
ではまた。
 

天皇制擁護雑誌「文藝春秋」の未来は、暗い!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 1月30日(土)09時35分59秒
  追伸、私は、午後パソコンを習っています、パソコン教室で昼食を食べます。
昼食は、コンビ二で買います。
そのコンビ二には、天皇制が大好きな「文藝春秋」がおいてあります。
その文藝春秋ですが、売れ行きは、さっぱりのようです。
たいがい、四冊おいてありますが、一冊売れれればいいほうでしょう。
内容的には、天皇制に、少し文句をつけた小沢一郎への中傷と中国脅威論ばかり。
そして、天皇制の権威に、ひれふす中国政府といった具合です。
この雑誌は、大正時代に創刊された当時は、小説を載せる文芸誌でした。
あの芥川龍之介の作品も、この雑誌に、載りました。
それが、段々と、右翼思想宣伝誌に変貌した感があります。
この雑誌、やたらに、分厚く、電車やバスの中で読むのは、重くて、困難でしょう。
そして、この雑誌の売りは、徹底した日本帝国主義賞賛、明治天皇天才論、昭和天皇英雄論、明仁天皇への評価は、まずまず評価といったところでしょう。
今の皇太子批判は、かなり、きついでしょう。
わたしは、この雑誌は、諸君と同じ運命をたどると。
つまり、十年以内に廃刊になる可能性があると思います。
今、雑誌の広告を集める作業は、かなり、各企業の業績悪化より、困難になってきています。
ではまた。
 

登録抹消依頼にも、冷酷な態度をとる、派遣会社を糾弾する!

 投稿者:パラノイヤ  投稿日:2010年 1月30日(土)09時22分3秒
  おはようございます。
この掲示板にも書いた、私の派遣労働のことですが、昨日、五社ほど、登録していた派遣会社に、派遣登録抹消の電話をしました。
反応は、どこも、冷酷な態度で、ああ、そうですかで終わりです。
派遣労働では、労働者は、機械の部品扱いであり、人間としては、見られません。
まるで、産業革命のころのイギリスの労働者みたいにね。
これに対する怒りが、マルクスに資本論を書かせた動機でしょう。
今、ネットカフェから書いていますが、ネットカフェに入る前で、前職の会社の先輩労働者に偶然会いました。
その会話といったら、再就職先は、見つかったか、というなんとも、いやらしい言葉でした。
前職の会社の労働者には、団結する雰囲気は、まるで、ありませんでした。
私が人員整理されたときも、見て見ぬふりをしていましたから。
日本で、戦う労働運動のあるところは、千葉動労くらいなのでしょうか。
ほかは、リストラ待っている保守的労働者ばかりなのかなあ。
本当に、日本は、保守的な国だと私は思います。
その保守主義を支えているのが、天皇制であるといえるでしょう。
ではまた。
 

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