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夏も近づく八十八夜

 投稿者:akapon  投稿日:2008年 5月13日(火)04時33分51秒
返信・引用
  > No.509[元記事へ]

> 本によって「しい」と「しゆい」と「しゅい」とあります。

「しゅい」という読み方は初めて知りました。
伝統的なものなんでしょうかね。
『広辞苑』を引くと「思惟(しゆい)」のところに、

(シイとも)

と書いてありましたし、また、「しい」で引くとちゃんと「思惟」の項目がありました。
ATOKでもちゃんと「しい」で変換できました。(こないだできなかったのはなんなんだ?)
「しい」で間違いじゃないんですね。
勉強になりました。

> 本屋では売ってないのですよー。
> あと金欠っぽかったのでOFFで買いました。

本屋になかったら取り寄せて読んでくれ、というのは傲慢すぎるお願いですね。
でも、新井素子さんは僕にとって特別な作家なので、できれば、
まだ彼女の本が書店で流通している内は、
書店で買って欲しいなあと常々思っています。

だって、作家って、売れなかったら次の仕事が来ないんですよ。
例え仕事はあったとしても、出版部数が減らされて、
それこそ気軽に本屋で買えなくなっちゃうかも知れない。
(まあ、それでも今ならネットで簡単に買えますが、
本屋でその本に出会う機会が減ってしまう、という面で、
これは非常に損なのではないかと思います。
実際になーなさんの行った本屋にはなかった訳ですし。)
さっきからちょっと妄想入った大げさな物言いをしていますが、
本が売れない昨今の状況からそれくらいの危機感を持っております。
でも、ファンの一人一人が地道に買っていれば、少なくともその分は、小説を書く機会も、
それなりの出版部数も、与えられるんじゃないかと思うんです。
だから、ファンを自認する人は、なるべく本屋で買って欲しいなあ、とこれは僕の希望であります。
あ、これは新井素子さんに限った話じゃなくて、です。
(もう書店では買えないものは古本屋やオークションで入手しても仕方がないとは思いますが)

> あくたがわりゅうのすけの『河童』みたいなラスト。

僕は「河童」は思い出さなかったな。
なんだろう、思い出したとすれば『くますけと一緒に』ですかね。
最後にぞぞっとしたという意味で。
読後感も「河童」とはえらく違ったし。
「河童」は哀切な感じがありません?
『ハッピー・バースディ』のような怖さはなかったから。
芥川龍之介で恐いと言えば「歯車」かな。

> 猫のお姫様、みやですね!
> 『・・・・・絶句』の。

そうです。
あとは序章だけが掲載されてその後音沙汰なしの『第十三あかねマンション物語』はどうなってるんだろうとか。
この話題は「新井素子掲示板」のなーなさんの質問ともかぶりますね。
あちらにもそのうちにレスを付けるので少々お待ち下さい。

すぐにレスを付けなくて申し訳ありません。
どうも筆無精なもので、人様の書いた文章に返事を書くとなると
身構えてしまってどうにも打鍵のスピードが鈍るのです。
決して無視している訳ではありませんので、見捨てないで下さい。
 
 

Re: 目に青葉<鑑真じゃないか!

 投稿者:なーな  投稿日:2008年 5月 9日(金)18時28分43秒
返信・引用
  > No.507[元記事へ]

akaponさんへのお返事です。

> > 弥勒半跏しい像・・・。

本によって「しい」と「しゆい」と「しゅい」とあります。
私もしゆいって読んでますよ。
でも「しい」でもOKだと思う。<熱いぜ!
>
> > 大学の図書館で、聖徳太子研究の本とつながりがあるらしく。
> > 弥勒思想というものが、あって青年団があったらしいです。

ふぉあーなんとかっていう青年団で、
その研究、面白そうって思いました。

> > 今、『ハッピー・バースディ』を読み始めました。
> > 久々の新井素子です。
> > BOOK@@fで買いました。
>
> うっ、本屋で買える本はなるべく本屋で買って頂けるとうれしいです……。
> 『ハッピー・バースディ』は読後感の悪さがたまらないですね。

本屋では売ってないのですよー。
あと金欠っぽかったのでOFFで買いました。
読了。
あくたがわりゅうのすけの『河童』みたいなラスト。

> > もうひとシリーズかいてほしいなって思います。
> > 短編集でもありがたいんだけど・・。
>
> シリーズ物といえば、美弥&ロージーは読みたかったな。もう書いてくれないでしょうか。
> 次の本は新潮社から出ることになるようです。
> どんな内容かは判りませんが楽しみですね。

猫のお姫様、みやですね!
『・・・・・絶句』の。

ではでは なーなでした。

http://kazeumi2.blog53.fc2.com/

 

Re: (無題)

 投稿者:akapon  投稿日:2008年 5月 8日(木)02時58分59秒
返信・引用
  > No.505[元記事へ]

Keithさん、初めまして。
管理人のakaponと申します。

> 素子先生が、ということだけでなく、SFというジャンル自体、廃れてしまったのでしょうか。

一時期、出版業界では「SFは売れない」ということがまことしやかに囁かれていたそうで、
90年代には出版点数も減って「SF冬の時代」などと呼ばれたこともあったようです。
近頃は随分ましになったようで、新刊に巻かれた帯にも「SF」の文字を見ることも出てきました。
早川書房では日本人SF作家の叢書がずっと続いていますし、
創元SF文庫では旧作を復刊したりもしているようですし、
(今月は新井素子さんの『ひとめあなたに…』が刊行されます)
昔に比べれば規模は随分小さくなりましたが、まだまだプロパーSFは生き延びているとは言えると思います。
昔の名作が本屋の棚からなくなるのは寂しいことですけれども、
新刊の洪水の中、本屋の店頭で限られた棚を奪い合う昨今の状況では仕方がないのかなあとも思います。
小中学生の頃を思い出すと、本屋でどの出版社の文庫の棚を見ても、
色んなSF作品で溢れていたことが懐かしく思い出されます。
贅沢な時代だったんですねえ。

新井素子さんの本が、新刊書店ではめっきりお目に掛かることも少なくなったのも、とても寂しいです。
新刊が出たら、店頭で大切に保護してやって欲しいと思います。

> 現状は今書店で上記に挙げた作家さんで必ず著作が置いてあるのは一握りになってしまいましたね。

そうですね。だからこそ今でも読まれ続けている星新一は凄いなあとも思います。
新井素子さんも書いておられますが、時事風俗を徹底して排しているから
作品が全く古びないんでしょうね。
うちの店でも新潮文庫のは結構な数が揃っています。

ふと思ったんですが、星新一でSFというものに出会ってしまった若い子なんかは今、
どういった作品を読もうとするんでしょうかねえ。
やっぱりライトノベルなんでしょうか。

> 素子さんはまだまだ現役なんだから、昔みたいにどんどん楽しませてほしいです。

近作のあとがきを読むと、作品を仕上げるのに非常な手間を掛けているようで、
書き上げるのに時間が掛かっているようですね。
それでも一応次作の予定はあるようなので、それは安心しているのですが。

> 初投稿で長文失礼いたしました。(しかも何が言いたいんだか。。。)

いえいえ。もしよかったらまた何か書いてやって下さい。
よろしくお願い致します。
 

目に青葉

 投稿者:akapon  投稿日:2008年 5月 8日(木)01時27分30秒
返信・引用
  > No.503[元記事へ]

> 弥勒半跏しい像・・・。

「はんかしゆいぞう」と読みます。
僕も「はんかしいぞう」だと思ってたんですが、
ATOKが変換してくれないので違う読みで試してみたらビンゴでした。

> 大学の図書館で、聖徳太子研究の本とつながりがあるらしく。
> 弥勒思想というものが、あって青年団があったらしいです。

救世主待望思想のことかな。
中国じゃ弥勒思想が世直し思想に繋がってそれを下敷きにした結社が
乱を起こしたりとか色々ありましたが。
日本の例は不勉強にして知りません。
聖徳太子は広隆寺の半跏思惟像を寄贈した人とされているようですね。

そうそう、弥勒と言えば山田正紀の『弥勒戦争』というSFが面白いんですよ。
今だとハルキ文庫で手にはいるのかな。
古い本ですが、もし興味がありましたら読んでみてはいかがでしょうか。

> 梅原猛の『隠された十字架』は面白い。

この本、面白いんですよね~。
中学の時に読んだんですが、おかげで修学旅行では法隆寺を堪能させて頂きました。
「これが本に書いてあったあれか!」と興奮しながら見ていました。

> 今、『ハッピー・バースディ』を読み始めました。
> 久々の新井素子です。
> BOOK@@fで買いました。

うっ、本屋で買える本はなるべく本屋で買って頂けるとうれしいです……。
『ハッピー・バースディ』は読後感の悪さがたまらないですね。

> もうひとシリーズかいてほしいなって思います。
> 短編集でもありがたいんだけど・・。

シリーズ物といえば、美弥&ロージーは読みたかったな。もう書いてくれないでしょうか。
次の本は新潮社から出ることになるようです。
どんな内容かは判りませんが楽しみですね。

> こちらは、あついです。
> 熱中症にきをつけないと・・。

まだ5月だというのに暑いですね。
お体にはお気を付けください。
 

Re: ハッピーバースディ

 投稿者:なーな  投稿日:2008年 5月 5日(月)16時37分58秒
返信・引用
  > No.504[元記事へ]

なーなさんへのお返事です。

> 今、『ハッピー・バースディ』を読み始めました。
> 久々の新井素子です。
> BOOK@@fで買いました。

昨日、読み終わりました。
展開がすごい!っていきまいてたからびっくり。
感想は、ここではネタばれになるので、もう一つの
BBSに、かきにきます。
素子ぶしが、炸裂中!
ブラックキャットも面白いけれど、
星へ・・シリーズもすてがったい!
グリーンレクイエムは再販が半端じゃない!
もうひとシリーズかいてほしいなって思います。
短編集でもありがたいんだけど・・。



> こちらは、あついです。
> 熱中症にきをつけないと・・。
>
> ではでは なーな でした。
> 7日にダ・ヴィンチが発売ですよー。

http://kazeumi2.blog53.fc2.com/

 

(無題)

 投稿者:Keith  投稿日:2008年 5月 5日(月)09時34分50秒
返信・引用
  小学生後半くらいから星新一でSFの世界に入って、その単行本の既刊紹介コーナーの
作家の本を読み漁るという方法で、筒井康隆、小松左京、阿部公房をはじめ平井和正、
眉村卓、半村良、豊田有恒、横田順爾、矢野徹に到るまで読み倒してきました。
そんな中、当然、その中には素子先生も入っておりまして、愛読してきたのですが。

素子先生の新作は最近なかなかお目にかかれないようですね。
著名な先生方もお亡くなりになられたりして、一つの時代が終焉してしまったのかという
感じを受けます。
素子先生が、ということだけでなく、SFというジャンル自体、廃れてしまったのでしょうか。

ムービングロードこそないものの、当時の未来描写が実現していたり、それ以上のものが
できていたり、確かに当時のものを今読むとその描写は古く感じる部分もあり、絶版に
なる書籍が多いのもわかりますが(19XX年とか、確かに今は2008年だけれど)、未だ
実現されていない未来もあるし、あくまでもScience Fictionなんだから!私はそういう
背景をわかった上で十分に楽しめるものばかりだと思うのですが、、。

現状は今書店で上記に挙げた作家さんで必ず著作が置いてあるのは一握りになってしまいましたね。

素子さんはまだまだ現役なんだから、昔みたいにどんどん楽しませてほしいです。

”小説家”でない人生を楽しんでいらっしゃるとすると、、、むつかしいですが。

初投稿で長文失礼いたしました。(しかも何が言いたいんだか。。。)
 

ハッピーバースディ

 投稿者:なーな  投稿日:2008年 5月 4日(日)23時14分21秒
返信・引用
  > No.503[元記事へ]

今、『ハッピー・バースディ』を読み始めました。
久々の新井素子です。
BOOK@@fで買いました。

吉本ばななは、『なるほどの対話』が面白いです。
矢埼存美は『神様が用意してくれた場所』シリーズの3巻が、
6月に刊行されます。
楽しみですが、財布ピンチなので、青空文庫でもよんでおこうかと、
思います。

こちらは、あついです。
熱中症にきをつけないと・・。

ではでは なーな でした。
7日にダ・ヴィンチが発売ですよー。

http://kazeumi2.blog53.fc2.com/

 

Re: 弥勒の精神攻撃だ<やっぱり?!

 投稿者:なーな  投稿日:2008年 5月 2日(金)13時35分32秒
返信・引用
  > No.502[元記事へ]

akaponさんへのお返事です。

> > 興福寺行ってこられたんですか?

>
> 中学の修学旅行が奈良・京都だったので、その時に行きました。
> 既に『百億の昼と千億の夜』(SF小説の傑作です)を読んでいて、
> 阿修羅像には興味津々だったので、じっくりと拝見しました。
> 東大寺にも行きましたよ。あと法隆寺も行ったな。
> 広隆寺にある弥勒菩薩の半跏思惟像を一度見てみたいんですけどね~。
> なかなか機会がなくて見られません。
>
こんにちは。
弥勒半跏しい像・・・。
私も見たことは写真でしかないですが、
大学の図書館で、聖徳太子研究の本とつながりがあるらしく。
弥勒思想というものが、あって青年団があったらしいです。
梅原猛の『隠された十字架』は面白い。
まだ中途半端?かな?

> > メニューは、マウスで、引っ張ってジャンプするタイプのバーですよ。
>
> それがポインタをずらすとすぐに引っ込んじゃうんですよ。
> だから他のページにいけなくて困ってしまった訳です。
> まあ瑕疵には違いありませんが、Operaだけで確認された現象なので、
> 見たければ他のブラウザを使え、という話ですが。
>
引っ込み思案タイプのバーなんですよ!きっと。
ちょっと重いバーですね。

> > シーサーはもんちっちご当地版と置物です。
> > 私には狛犬っぽいシーサー。
>
> 「沖縄シーサー図鑑」を見てみましたが、
> いろんなシーサーがあるもんですねえ。
> ご当地もんちっちというのは初めて知りました。
> ご当地キティちゃんというのがあるのは知っていましたが、
> もんちっちでもあるんですね。
> 探したらこんなにたくさん沖縄限定もんちっちが。
> (個人ブログです)
>
> http://gotouchicchi.seesaa.net/category/4632586-1.html
>
> アグーのやつが可愛い。

赤のシーサー型を母がもってます。
そしてシーサーブログという、ナイスチョーイス♪
夜のしゅりじょうってこわそうだけど、なんかいいなあ。<想像・・。

NHKだったっけ、「シーサー日記」というアニメをやっていました。
深夜に。
なるほど、シーサー家族の話です。

参考リンク
「沖縄の童話」→http://hukumusume.com/douwa/pc/minwa/09/29.htm さー?

http://kazeumi2.blog53.fc2.com/

 

弥勒の精神攻撃だ

 投稿者:akapon  投稿日:2008年 5月 2日(金)03時15分32秒
返信・引用
  > No.501[元記事へ]

> 興福寺行ってこられたんですか?

中学の修学旅行が奈良・京都だったので、その時に行きました。
既に『百億の昼と千億の夜』(SF小説の傑作です)を読んでいて、
阿修羅像には興味津々だったので、じっくりと拝見しました。
東大寺にも行きましたよ。あと法隆寺も行ったな。
広隆寺にある弥勒菩薩の半跏思惟像を一度見てみたいんですけどね~。
なかなか機会がなくて見られません。

> メニューは、マウスで、引っ張ってジャンプするタイプのバーですよ。

それがポインタをずらすとすぐに引っ込んじゃうんですよ。
だから他のページにいけなくて困ってしまった訳です。
まあ瑕疵には違いありませんが、Operaだけで確認された現象なので、
見たければ他のブラウザを使え、という話ですが。

> 家族が沖縄にいっているので、国際通りで食べた?か市場の店で食べた海鮮丼
> (海ぶどう付き)がおいしかったなあ。

いいですねえ。やっぱり海のものは美味しいんでしょうね。
そう言えばちゃんとした沖縄料理て食べたことありません。
××チャンプルーとか食べてみたいなあ。

> シーサーはもんちっちご当地版と置物です。
> 私には狛犬っぽいシーサー。

「沖縄シーサー図鑑」を見てみましたが、
いろんなシーサーがあるもんですねえ。
ご当地もんちっちというのは初めて知りました。
ご当地キティちゃんというのがあるのは知っていましたが、
もんちっちでもあるんですね。
探したらこんなにたくさん沖縄限定もんちっちが。
(個人ブログです)

http://gotouchicchi.seesaa.net/category/4632586-1.html

アグーのやつが可愛い。
 

Re: 京都大原三千院さー?

 投稿者:なーな  投稿日:2008年 4月29日(火)11時27分51秒
返信・引用
  > No.500[元記事へ]

akaponさんへのお返事です。

> > ずはり、仏像さー?(→今日のポイント ここらへんがシーサーっぽいさー)
>
> あ~、そう言えば『見仏記』なんて著作もありましたね。
> 僕は未読ですが、話題になっていたような。
> amazonで検索してみたら『仏像ロック』なんて本もあるんですな。
> エログラビアだけじゃなくて仏像の写真もスクラップしていたのか、みうらじゅん。
> なんか面白そうですね。
『見仏記』から、みうらじゅんに入りました。
このごろ欲しいのが、『仏像ロック』!
聖観音さんをドローして描いてある表紙が、しげきてき?

> 仏像と言えば、僕は興福寺の阿修羅像が好きなんですよ。写真集も持っています。
> あの愁いを帯びた表情にたまらなく心惹かれるものを感じます。
今度は、阿修羅が東京にいくらしいですね。
また帰ってきたらおみやげ話をききたいなあと阿修羅に思います。
私も、阿修羅がお気に入りです。
興福寺行ってこられたんですか?
私は東大寺どまりです。
もう暗かったので、いけませんでした。

>
> 今、ふと思いついてよしもとばななの公式サイトに行ってみたんですが、
> Operaではメニューが正常に表示されないので少々腹が立ちました。
> Internet Explorer7とFirefox2では問題なく表示されるので、
> 大多数の人には不都合はないんでしょうけどねえ。

メニューは、マウスで、引っ張ってジャンプするタイプのバーですよ。
ちょっと使いづらくなりましたが、日記が文庫に、また出版されました。
『なにもかも二倍 yoshimotobanana.com』→HPの日記を文庫にしたシリーズ最新刊。
『サウスポイント』→こちらは、物語?最新刊。
どちらも出版されました。
文庫になるまでは、読めないんだけれど。

> > しゅれいもんにも、行きました。
> > 家族旅行。
>
> お~、いいですね、沖縄。いっぱい観光しました?
> シーサーは置物ですか? それともぬいぐるみかな?
> そもそもシーサーのぬいぐるみて売ってるのかな。
家族が沖縄にいっているので、国際通りで食べた?か市場の店で食べた海鮮丼
(海ぶどう付き)がおいしかったなあ。
沖縄の魚は、色とりどりですが、まずいようです。
水とご飯が口に合わないので、GWには家族団欒でごはんいきます。
楽しみ。

> > そして、シャンゼリゼの歌っぽく「shurei,mon?」
> > dueとか行ってます。
>
> そのフランス語風の発音て面白いですね。
> でも何故フランス語なんでしょう。

おまけに美輪さんがCMに出てたらなんかなごむ・・。
『広告批評』が好きです。

シーサーはもんちっちご当地版と置物です。
私には狛犬っぽいシーサー。
なんか、安土桃山様式の顔です。
とぼけた感じの。

 @参考リスト@

沖縄シーサー図鑑→http://www.hareo.net/
シーサーについての考察→http://www.big.or.jp/~ishigaki/taketomi/sisa/sisa.html
ウィキペディア:シーサー→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC
沖縄県→http://www.pref.okinawa.jp/

http://kazeumi2.blog53.fc2.com/

 

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